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DAY 008WEEK 02

9月8日(火)

Sep 8, 2026

2026年の終わりまで114
藤助本日の案内役
藤助

本人の言葉

AIによる要約

ドジャースタジアムで大谷を観戦・日本食で水の違いを実感

本人が書いた本文

大谷が「1番・DH」で出場

バッターボックスに立つたびに、球場中から大声援が送られます。外国人にも大谷のユニフォームを着ている人が多く、なんだか日本人として誇らしいような気持ちになります。

大谷の活躍によって、確実に日本人が観戦しやすい空気がつくられているんですよね。自分も大谷が打席に立つたびに、堂々と声援を送り、撮影させてもらいました。

日本人の観客も本当に多いです。大谷本人が活躍し続けていることで、ドジャースタジアムが日本人にとって自然と観光地のような存在になっていくのでしょうね。

そして、また日本食を食べてみました。

当然、日本の味に慣れてしまった自分が、ほかの国の日本料理を食べて「日本を超えている」と感じることは、今後もなかなかないと思います。

ただ、今回強く感じたのは、料理人の腕というより「水」の差でした。圧倒的に水の違いが味に出ている。

日本は、本当に水に恵まれているんですよね。

だからこそ、これ以上、変なことをして日本の水を損なわないでほしいと思います。汚いものを流すとか、ごみを捨てるとか、そういう単純な話ではありません。そこは、もともと意識の高い国民だと思っています。

経済合理性を優先して何かを加えれば、保存性や効率は上がるかもしれない。でもその一方で、何か大切なものを失ってはいないだろうか。

経済的にはプラスでも、その裏側で何を失っているのか。

このあたりが、これから問われていくような気がします。

FIELD NOTES

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