桜が咲く春の天守(2025年4月撮影)。いまの天守は1966年の再建で、2022年に北面の鉄板などが外観復元された。
Editor0206CC0Wikimedia Commons

広島県 · 福山市

福山城

ふくやまじょう

Fukuyama Castle

広島県福山市

城平山城日本100名城 71番

この城らしさ

北側へ回ると、白い天守が黒い鉄の壁に変わる。

なぜ?

福山城の天守は、北の面だけ壁一面に鉄板が⁠張られていました。城の裏側にあたる北が守りの弱いところだったため、その備えだったと⁠考えられています。1966年の再建では白い壁でしたが、2022年の改修で黒い鉄板の姿が戻りました。[1][20][22]

見逃したくない3つ

01

天守北面の黒い鉄板張り

見る場所
天守の北側。天守前広場から天守のまわりを北へ回る(東側の階段ルートからも北側へ回れる⁠)
注目する部分
壁一面に並ぶ細長い鉄板と、それを留める⁠鋲(びょう⁠)⁠の頭、板どうしの重なり方
ここが面白い
城門などに鉄板を張る例は各地にありますが、天守の壁一面に鉄板を張ったのは福山城だけと⁠市は説明しています。2022年の改修では、古い写真や⁠寄贈された当時の鉄板、ほかの城の例を調べて、表面の質感や⁠鋲の頭、上下の重ね方まで再現しました。安全のため素材と⁠工法は現代のものです。[1][20][22][9]
見られるか
外から見られる外から自由に見られる。博物館(天守)⁠の入館は不要。
02
石垣の上に立つ伏見櫓。京都・伏見城から移された江戸時代の櫓で、国の重要文化財。m-louis .® from Osaka, JapanCC BY-SA 2.0Wikimedia Commons

伏見城から来た伏見櫓

見る場所
本丸の南西。駅北口から南側の階段ルートを上ると⁠正面に見える
注目する部分
3層の白い⁠櫓(やぐら)⁠の姿と、石垣の上に立つ位置
ここが面白い
京都・伏見城の松の丸にあった櫓を、2代将軍徳川秀忠⁠が福山へ移させたものです。1954年の解体修理で、2階の梁から「松⁠ノ⁠丸⁠ノ⁠東やぐら」と⁠いう刻印が見つかり、伏見から来たことが⁠確かめられました。江戸時代から残る建物で、国の重要文化財です。[2][9]
見られるか
一部見られる外観のみ。内部は非公開(例年11月3日⁠の文化の日に公開。申込方法は福山市文化振興課⁠の案内を確認)⁠。
03
本丸の正門・筋鉄御門。扉と柱の鉄の帯(筋鉄)が名前の由来。江戸時代から残る国の重要文化財。663highlandCC BY 2.5Wikimedia Commons

鉄の帯で固めた筋鉄御門

見る場所
本丸の正門。南側の階段ルートで伏見櫓の先にくぐる⁠門
注目する部分
柱の角と⁠大きな扉に、鉄の鋲で打ち付けられた何十本もの鉄の⁠帯(筋鉄)
ここが面白い
門の名前は、この鉄の帯から来ています。伏見城から移したと⁠伝わる門で、伏見櫓と⁠同じく江戸時代から残る国の重要文化財です。北面の鉄板と⁠あわせて見ると、この城が鉄で守りを固めていたことがよく分かります。[3][9]
見られるか
外から見られる門は通り抜けでき、扉の筋鉄を間近で見られる。門の上の建物内部は非公開。

訪問の目安

最寄り駅
JR福山駅北口(福山城口)から徒歩約5分
登り
少し登る
所要時間の目安編集部の目安
外まわりだけなら約45分、博物館に入るなら1時間半〜2時間⁠が目安
料金
一般500円、団体(20名以上⁠)⁠・各種割引400円、高校生以下は無料。特別展の期間は料金が変わる
時間
9:00〜17:00(最終入館16:30)
立入り
自由に見学できる

城跡(福山城公園)⁠は外から自由に歩ける。天守の⁠中(福山城博物館)⁠は有料。伏見櫓・筋鉄御門・鐘櫓の内部は非公開。日本100名城スタンプ⁠は管理事務所外の券売機横(6:00〜22:00)⁠と天守内ミュージアムショップ(要入館料)⁠にある。

確認日:

この城の物語

01
研究上の解釈

なぜこの場所に城を建てたのか

1619年、水野勝成は海から鞆の浦に上陸し、領内を見て回ったうえで、常興寺山と⁠いう小高い丘に城を築くと⁠決めました。城の北側を山陽道が通り、南は瀬戸内の海に面していて、陸と⁠海の両方の交通をおさえられる場所だったからと⁠考えられています。[1]

02
史実

家康のいとこ、水野勝成が築いた

城を築いたのは、徳川家康のいとこにあたる武将・水野勝成です。1619年に備後・備中のあわせて10万石を与えられて大和郡山(いまの奈良県)から移り、1620年に工事を始めて1622年に完成させました。石垣の石は、当時水野家の領地だった瀬戸内の北木島や⁠白石島から運びました。勝成はこの地を「福山」と⁠名付けました。[1][14][21]

03
研究上の解釈

西日本をおさえるための特別な⁠城

当時は「一国一城令」で、大名が新しく城を建てることは厳しく制限されていました。そのなかで本格的な城づくりが許されたのは異例で、福山城は幕府が西国(西日本)⁠の大名をおさえる拠点と⁠して重く見ていたことがうかがえます。[1][21]

04
研究上の解釈

北だけが鉄で覆われた天守

天守は5重の大きな天守に小さな天守をつなげた形で、北の面だけ1階から4階まで壁一面に鉄板が⁠張られていました。北は城の裏側(搦手)で、縄張り(城の設計)⁠の上で弱いところだったため、その守りと⁠されたと⁠考えられています。市は大砲の弾に耐えるためと⁠説明しています。鉄板があったことは、水野家の時代の1698年の記録で確かめられます。[1][20][21][22]

05
史実

空襲で天守を失い、門と⁠櫓が残った

明治になって城は役目を終えましたが、天守は町の人の寄付で修理され、1931年に国宝になりました。ところが1945年8月8日⁠の福山空襲で、天守は焼夷弾を受けて焼け落ちました。御湯殿もこのとき⁠焼けています。一方、伏見櫓と⁠筋鉄御門は焼け残り、いまも江戸時代⁠の建物と⁠して立っています。[1][2][3][5]

06
史実

1966年の再建と⁠2022年の「令和の大普請」

いまの天守は、1966年に市内の企業や⁠市民の寄付で再建されたものです。このときは北面の鉄板は再現されず、白い壁でした。築城400年に合わせた2020〜2022年⁠の「令和の大普請」で、北面の鉄板張り、最上階の窓の形、狭間(さま。鉄砲などを撃つための穴)⁠が昔の姿に外観復元されました。中の博物館も、再建以来はじめての大がかりな改装でエレベーターや⁠映像の展示が入りました。[1][22][16]

この城の人びと

年表

  1. 水野勝成が10万石で備後に入る[1][21]

  2. 福山城が完成[1][21]

  3. 阿部正邦が入り、以後幕末まで阿部家が治める[15]

  4. 天守が国宝に指定される[1]

  5. 8月8日の福山空襲で天守が焼失[1]

  6. 天守・月見櫓・御湯殿を再建[1][4][5]

  7. 「令和の大普請」で北面の鉄板張りなどを外観復元[1][22]

建物と⁠遺構

天守の状態

外観を復元

1966年に鉄筋コンクリート⁠で再建。2020〜2022年⁠の改修で、北面の鉄板張り・最上階の窓の形・狭間が「往時の姿に外観復元」された(公式の表現)⁠。

城全体のいま

本丸を中心に福山城公園と⁠して整備され、天守の中は福山城博物館。城のまわりには美術館や⁠文学館が集まる。かつての三の丸の南側はJR福山駅になっている。

主な建物

外観を復元

天守

1945年焼失、1966年再建、2022年に北面鉄板などを外観復元。中は福山城博物館。[1]

現存国重要文化財

伏見櫓

伏見城から移築。1933年に国宝、1950年の文化財保護法で重要文化財に。内部は非公開(例年11月3日⁠に公開)⁠。[2]

現存国重要文化財

筋鉄御門

本丸の正門。伏見城から移したと⁠伝わる。内部非公開。[3]

現存福山市重要文化財

鐘櫓

荒れていたため1979年⁠に修復。いまも1日4回、時の鐘をつく。内部非公開。[7]

外観を復元

月見櫓

明治初めに取り壊され、1966年に外観復元。貸会場と⁠して使われる。[4]

外観を復元

御湯殿

藩主の風呂場。1933年に国宝になったが1945年に焼失し、1966年に外観復元。[5]

外観を復元

鏡櫓(文書館)

明治初めに取り壊され、1973年に外観復元。福山藩の古文書を展示する文書館(入館無料)⁠。[6]

基本データ

種類
城
地形による分類
平山城平地の中の丘に築いた⁠城編集部記事
時代
近世編集部記事
天守の状態
外観を復元外観は史料に基づいて復元。中は鉄筋コンクリート⁠の資料館など編集部記事
築城者
水野勝成日本城郭協会
築城
元和8年(1622)日本城郭協会
主な城主
水野氏、松平(奥平)氏、阿部氏日本城郭協会
廃城
1874年Wikipedia
見られる遺構
櫓・櫓台・門・石垣・曲輪・天守台編集部記事
文化財指定
国史跡(福山城跡)(1964年)⁠、国重要文化財(伏見櫓・筋鉄御門)(1950年)編集部記事
名城選定
日本100名城 71番日本城郭協会

旅の情報

立入り

自由に見学できる

城跡(福山城公園)⁠は外から自由に歩ける。天守の⁠中(福山城博物館)⁠は有料。伏見櫓・筋鉄御門・鐘櫓の内部は非公開。日本100名城スタンプ⁠は管理事務所外の券売機横(6:00〜22:00)⁠と天守内ミュージアムショップ(要入館料)⁠にある。

住所

〒720-0061 広島県福山市丸之内一丁目8番[8][9]

確認日: 2026-10-03

最寄り駅と⁠行き方

JR福山駅北口(福山城口)JR山陽新幹線・山陽本線・福塩線

徒歩約5分 · 少⁠し登る

北口を出ると⁠すぐ目の前が城。南側の階段ルートは急な階段で、伏見櫓を正面に見て筋鉄御門をくぐる。東側の階段ルートは階段がゆるやかで、北側へ回ることもできる。北側の坂道ルートは階段がないが急な坂。[9][24][32]

確認日: 2026-10-03

開館時間・料金

福山城博物館(天守)
時間
9:00〜17:00(最終入館16:30)
休館・休み
月曜(祝日の場合は翌日)⁠、12月28日〜31日、展示入替による臨時休館あり
料金
一般500円、団体(20名以上⁠)⁠・各種割引400円、高校生以下は無料。特別展の期間は料金が変わる[8][16][17][18][19]
確認日: 2026-10-03
鏡櫓文書館
時間
福山城博物館に準じる
休館・休み
福山城博物館に準じる
料金
無料[6]
確認日: 2026-10-03

車・駐車場

福山城博物館駐車場(普通車29台・有料、大型バス5台は要予約)⁠。ふくやま文学館(30台)⁠・ふくやま美術館(68台)⁠の駐車場も有料。文化ゾーンの施設を見学すると⁠1時間無料。[9]

確認日: 2026-10-03
公園・城域の開放時間
未確認確認日: 2026-10-03
所要時間の目安編集部の目安
外まわりだけなら約45分、博物館に入るなら1時間半〜2時間⁠が目安
階段・坂・足もと
駅から本丸へは階段か坂を上る。南側は急な階段、東側はゆるやかな階段、北側は階段のない急な坂。[9]
車椅子・ベビーカー
車いすや⁠ベビーカーは階段のない北側の坂道ルートが案内されている(急な坂)⁠。坂が難しい場合は、駅から天守前広場まで有料のグリスロ(低速の電動カート)⁠やタクシーをすすめている。天守前広場から天守台、天守台から博物館入口までスロープあり。館内は階段昇降機2基、段差解消機1基、地階から最上階(5階)までのエレベーター(11人乗り)⁠がある。車いすで車を使う場合は管理事務所(084-922-2117)⁠に事前連絡。[9][10]確認日: 2026-10-03
トイレ・休憩
福山城公園内にトイレあり(場所の詳細は公式に記載なし)[34]
英語案内・音声ガイド
公式サイトに英語ページがある(天守・櫓の解説、アクセスなど)⁠。ただし英語版のご利用案内には2022年当時⁠の予約制の記載が残っているため、料金・時間は日本語版で確認するのが確実。館内の英語表示・音声ガイドは未確認。[31][8]
季節の楽しみ
春は城のまわりに約300本の桜が咲く。天守や櫓、石垣は夜にライトアップされる。[24][22]
撮影のルール
福山市は天守・月見櫓など市が管理する建物の著作権を原則主張せず、自分で撮った写真は自由に使える。ただし商業目的⁠の撮影や⁠公園を一時的に占用する撮影は、福山市公園緑地課⁠の許可が必要。水野勝成像・阿部正弘像(1977年建立)⁠の写真を売る目的での複製は不可。館内の撮影ルールは未確認。[13]
工事・休館・立入制限
秋季特別展「福山刀剣物語」開催中(2026年10月3日〜11月23日)⁠。この期間の入館料は一般700円(20名以上の団体560円)⁠、高校生以下などは無料。10月12日(月・祝)⁠・11月23日(月・祝)⁠は開館し、10月13日(火)⁠は休館。10月10日(土)⁠は19:00まで開館(最終入館18:30)⁠。11月25日(水)〜26日(木)⁠は展示入替のため臨時休館。[12][11][33][30]確認日: 2026-10-03

歩きかたの⁠例

駅から45分鉄と⁠石垣をめぐる外まわりコース 45分

  1. JR福山駅北口⁠を出て、南側の階段ルートへ
  2. 伏見櫓を見上げる(江戸時代から残る櫓)
  3. 筋鉄御門をくぐり、扉の鉄の帯を間近で見る
  4. 本丸の天守前広場から天守の南側を眺める
  5. 天守のまわりを北へ回り、黒い鉄板張りの北面を見る
  6. 東側のゆるやかな階段ルートで駅へ戻る

時間は編集部の目安。博物館に入る場合は45〜60分ほど足すと⁠よい。乗り換えの合間にも回れる距離。

半日城と⁠文化ゾーンじっくりコース 210分

  1. 南側の階段ルートで伏見櫓・筋鉄御門を見て本丸へ
  2. 福山城博物館で福山城と⁠福山藩の展示を見て、最上階から町を見渡す
  3. 天守の北側へ回り、鉄板張りの北面を見る
  4. 鏡櫓文書館(無料)⁠で福山藩の古文書の展示を見る
  5. 福寿会館の庭越しに天守を眺める
  6. 城の西側のふくやま美術館、広島県立歴史博物館⁠へ(駅北口から西へ約400m)
  7. 時間があればふくやま文学館⁠へ(駅北口から徒歩8分)

時間は編集部の目安。美術館・文学館・博物館はいずれも月曜休館(祝日の場合は翌日)なので、月曜を避けると⁠全部回れる。

周辺の楽しみ

博物館

ふくやま美術館

城の西側にある市立の美術館。駅北口から西へ約400m。9:30〜17:00、月曜休館(祝休日の場合は翌日)⁠。[25]

確認日: 2026-10-03

博物館

ふくやま文学館

城のすぐ北西にある市立の文学館。駅北口から北西へ徒歩8分。9:30〜17:00、月曜休館(祝祭日の場合は翌日)⁠。[26]

確認日: 2026-10-03

庭園

福寿会館

城の北東にある昭和初期の邸宅と⁠茶室で、建物はすべて国の登録有形文化財。庭越しに天守を望める。洋館1階は喫茶室。[29]

確認日: 2026-10-03

城下町

鞆の⁠浦

水野勝成が上陸した瀬戸内の港町。城から歩ける距離ではなく、福山駅前バスのりば5番からトモテツバス鞆線⁠で向かう(所要時間は時刻表で確認を⁠)⁠。[28][1]

確認日: 2026-10-03

編集部ガイド(見どころレビュー)

資料と⁠確認した情報をもとにした編集部の解説です。現地訪問の体験談ではありません。

こんな人におすすめ

新幹線の乗り換えで少しだけ時間がある人、城の「守りのしかけ」を見るのが好きな人、戦災で失われた城がどう姿を取り戻したかに興味がある人に向く。駅から5分なので、城めぐりがはじめての人でも行きやすい。

ここを見ると⁠面白い

いちばんの見どころは天守の北面。正面の南側から見た白い天守と、北側の黒い鉄板の壁を見比べると、同じ建物とは思えないほど印象が変わる。あわせて、江戸時代から残る伏見櫓と⁠筋鉄御門を見ると、本物の古い建物と⁠再建した建物の違いもよく分かる。

訪ねる前に

天守は1945年に焼け、いまの建物は1966年の再建に2022年の外観復元を加えたもの。本丸へは階段か坂を上る。博物館は月曜休館で、展示入替の臨時休館もあるので、行く前に公式サイトのお知らせを確認しておくと⁠安心。

楽しみかた

新幹線のホームからも本丸の櫓や⁠天守が見えるので、降りる前から城を探してみると⁠よい。城では南から入って北へ回り、白から黒へ変わる天守を自分の目で確かめたい。博物館では、87歳の水野勝成が約36m先の的を撃ち抜いたと⁠いう記録にちなんだ火縄銃体験など、体を動かす展示も楽しめる。

訪問者レビュー

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異説・未確認の⁠点

出典

  1. 1
    天守福山城博物館official確認日:
  2. 2
    伏見櫓福山城博物館official確認日:
  3. 3
    筋鉄御門福山城博物館official確認日:
  4. 4
    月見櫓福山城博物館official確認日:
  5. 5
    御湯殿福山城博物館official確認日:
  6. 6
    鏡櫓(文書館)福山城博物館official確認日:
  7. 7
    鐘櫓(福山市重要文化財)福山城博物館official確認日:
  8. 8
    ご利用案内福山城博物館official確認日:
  9. 9
    アクセス福山城博物館official確認日:
  10. 10
    バリアフリー案内福山城博物館official確認日:
  11. 11
    【重要・再掲】秋の特別展入替による臨時休館について(2026年9月16日)福山城博物館official確認日:
  12. 12
    福山城博物館秋季特別展「福山刀剣物語」開催のお知らせ福山城博物館official確認日:
  13. 13
    福山城天守等の著作権について(2023年12月18日)福山城博物館official確認日:
  14. 14
    福山藩主について(水野家)福山城博物館official確認日:
  15. 15
    福山藩主について(阿部家)福山城博物館official確認日:
  16. 16
    フロア案内福山城博物館official確認日:
  17. 17
    火縄銃体験福山城博物館official確認日:
  18. 18
    一番槍レース福山城博物館official確認日:
  19. 19
    阿部正弘と⁠幕末クイズ福山城博物館official確認日:
  20. 20
    鉄壁の防御の⁠構⁠え福山城天守北側鉄板張⁠り(広報ふくやま2022年8月号)福山市municipal確認日:
  21. 21
    2022年福山城築城400年(広報ふくやま2022年1月号特集1)福山市municipal確認日:
  22. 22
    「令和の大普請」が完了!(広報ふくやま2022年1月号)福山市municipal確認日:
  23. 23
    日本100名城一覧公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  24. 24
    福山城公園Dive! Hiroshima(広島県観光連盟)tourism確認日:
  25. 25
    ふくやま美術館福山市municipal確認日:
  26. 26
    ふくやま文学館福山市municipal確認日:
  27. 27
    広島県立歴史博物館(ふくやま草戸千軒ミュージアム)広島県official確認日:
  28. 28
    路線バス時刻表・運賃表(鞆線)トモテツバスother確認日:
  29. 29
    福寿会館福山城博物館official確認日:
  30. 30
    100名城スタンプ設置場所⁠のご案内福山城博物館official確認日:
  31. 31
    Castle Keep (English)Fukuyama Castle Museumofficial確認日:
  32. 32
    福山城 (備後国)(補助資料)Wikipedia日本語版other確認日:
  33. 33
    10月10日(土)⁠は開館時間を延長します福山城博物館official確認日:
  34. 34
    ボランティアの皆様によるトイレ清掃を⁠行っていただきました福山城博物館official確認日:
  35. 35
    日本100名城・続日本100名城一覧公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  36. 36
    Wikipedia「福山城 (備後国)⁠」Wikipedia日本語版wikipedia確認日:
  37. 37
    Wikidata Q1071869Wikidatawikidata確認日:
  38. 38
    OpenStreetMap way/421566344© OpenStreetMap contributors (ODbL)osm確認日:

掲載の状況

  1. 候補を発見確認済み
  2. 城郭・城跡と⁠して確認確認済み
  3. 基本情報を掲載確認済み
  4. 詳細記事を掲載確認済み
  5. 写真の利用条件を確認確認済み
  6. 訪問情報を確認確認済み

近くの⁠城

現地の変化や⁠誤り、使ってよい写真をご存じでしたらお知らせください。

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