KKPCWCC BY-SA 4.0Wikimedia Commonsこの
木曽川の崖の上に立つ江戸時代以前からの天守で、最上階の縁側をぐるりと歩きながら川と濃尾平野を見下ろせる。
見逃したくない3つ
KKPCWCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons
村国左近CC BY-SA 4.0Wikimedia Commons訪問の目安
- 最寄り駅
- 名鉄犬山駅西口
から 徒歩約20分 - 登り
- 少し
登る - 所要時間の
目安 編集部の目安 - 公式の
目安は 30〜40分。 土日祝や桜・ 紅葉の 季節は、 天守に 入るまで 1時間以上 待つことがある (予約制は ない) - 料金
- 一般1,000円、
小中学生200円、 幼児無料。 30人以上の 団体は 割引 (現金のみ)。 障が い者手帳を 持つ人と付添1人は 無料 (車いすの 場合は 付添2人まで)。 交通系IC・ クレジットカード・ QR決済が 使える - 時間
- 9:00〜17:00
(入場は 16:30まで)。 混雑時は 入場制限あり - 立入り
- 一部のみ
見学できる 本丸と天守は
入場門から 先が 有料。 天守は 靴を 脱いで 入り、 大きな 荷物は 持ち込めない (券売所横などに コインロッカー)。 ペットは 入場不可 (補助犬は 事前に 相談)。 日本100名城 スタンプは 入場門2階の 管理事務所 (有料エリア)に ある。 御城印は ふもとの 犬山城前観光案内所で 販売。
確認日:
この城の物語
この城の人びと
年表
建物と遺構
天守の
現存天守
望楼型・
城全体の
城山の
主な建物
基本データ
- 種類
- 城
- 地形に
よる 分類 - 平山城平地の
中の 編集部記事丘に 築いた城 - 時代
- 中世・
近世 編集部記事 - 天守の
状態 - 現存天守江戸時代以前に
建てられた 編集部記事天守が 今も 残る - 築城者
- 織田信康日本城郭協会
- 築城
- 天文6年
(1537) 日本城郭協会 - 主な
城主 - 織田氏、
小笠原氏、 日本城郭協会成瀬氏 - 廃城
- 1871年
(明治4年) Wikipedia - 見られる
遺構 - 石垣・
土塁・ 編集部記事櫓・ 櫓台・ 門・ 堀・ 曲輪・ 天守台 - 文化財指定
- 国宝
(犬山城天守) 編集部記事(1952年)、 国史跡 (犬山城跡) (2018年) - 名城選定
- 日本100名城 38番日本城郭協会
旅の情報
立入り
一部のみ本丸と天守は
住所
〒484-0082 愛知県犬山市犬山北古券65-2[2][3]
確認日: 2026-10-03最寄り駅と行き方
開館時間・料金
車・駐車場
ふもとに
周辺の楽しみ
庭園
日本庭園有楽苑(国宝茶室如庵)
織田信長の
編集部ガイド(見どころレビュー)
資料と確認した
こんな人におすすめ
江戸時代以前
ここを見ると面白い
地下の
訪ねる前に
天守の
楽しみかた
名鉄犬山駅から
写真
訪問者レビュー
この
レビューを書く
異説・未確認の点
- 1537年の
築城は 「といわれる」 段階で、 文化庁の 解説は 確かな 史料は ないとしている。 - 「現存する
天守で 日本最古」は 公式サイトの 説明。 天守の 建築年代には 諸説が あり、 文化遺産 オンラインは 桃山時代 (1601年)と している。 ほかの 城も 古さを 主張しており、 順位は 確定していない。 - いまの
天守の姿 (3階の 唐破風や4階の 望楼)を 成瀬氏が 改修したというのは 「といわれる」説明。
出典
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
掲載の状況
- 候補を
発見 確認済み - 城郭・
城跡として 確認済み確認 - 基本情報を
掲載 確認済み - 詳細記事を
掲載 確認済み - 写真の
利用条件を 確認済み確認 - 訪問情報を
確認 確認済み
近くの城
現地の