青空の下の大天守と小天守(2023年1月撮影)。1960年に鉄骨鉄筋コンクリートで外観復元した天守で、2016年の熊本地震のあと2021年3月に完全復旧した。
SuicasmoCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

熊本県 · 熊本市中央区

熊本城

くまもとじょう

Kumamoto Castle

熊本県熊本市中央区

城平山城日本100名城 94番

この城らしさ

地上6mの見学通路から、地震で崩れた石垣と、いま進む修理の現場を見下ろせる。

なぜ?

2016年の熊本地震で、熊本城は石垣の約3割が⁠崩れたりゆるんだりする大きな被害を受けました。熊本市は工事を止めずに見学もできるよう、地面を掘らずに置く形の「特別見学通路」をつくり、2020年6月から公開しています。修理が終わるまで、城が直っていく途中をそのまま見せる仕組みです。2026年7月28日⁠の「令和8年熊本地震」でも石垣などが新たに崩れましたが、城は8月13日に再開し、新しく崩れた場所も通路から見られます。[8][9][15]

見逃したくない3つ

01

特別見学通路から見る被災と⁠復旧

見る場所
有料エリアの南側から、飯田丸・竹の丸の上を通って天守閣前広場へ続く高架の通路
注目する部分
二様の石垣(2つの時代の積み方が並ぶ石垣)⁠の後ろにそびえる天守、飯田丸や⁠竹の丸の崩れた石垣、東竹の丸に⁠並⁠ぶ重要文化財⁠の⁠櫓
ここが面白い
地上約6mの高さから、ふだんは見られない角度で石垣と⁠工事の様子を見られます。地下の遺構を⁠傷めないよう基礎⁠は地面を掘らずに置く形にし、崩れるおそれのある場所には柱を立てない設計です。特別史跡の中にこれほど大きな構造物を置くのは全国でも例がなく、復旧までの特例と⁠して文化庁が許可しました。計画では、主な区域の復旧が終わる2043年度以降⁠に撤去されます。2026年の地震で新しく崩れた場所も、この通路から見られます。[9][3][8][15]
見られるか
外から見られる熊本城の入園料が必要。スロープと⁠エレベーターがある。
02
天守閣前広場から見た大天守(左)と小天守(右)(2022年10月撮影)。復旧後の天守の中は展示施設になり、最上階から街を見渡せる。SuicasmoCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

復旧した天守閣の展示と⁠最上階の眺め

見る場所
本丸の天守閣(大天守・小天守)
注目する部分
地階の石垣と⁠井戸、時代ごとに分かれた各階の展示、6階の展望フロアからの街と⁠阿蘇の山並み
ここが面白い
天守は1877年に焼け、1960年に古写真をもとに瓦の枚数まで外観を復元しました。地震で最上階の⁠瓦やしゃちほこが落ちましたが、復興のシンボルと⁠して最優先で直され、2021年3月⁠に完全復旧しました。中の展示は築城から地震と⁠復旧までを模型や⁠映像で紹介し、最上階ではアプリで明治初めの古写真をいまの景色に重ねて見られます。[3][4][5][2]
見られるか
外から見られる入園料に含まれる。天守閣の最終登閣は閉園の30分前。
03
築城当時から残る宇土櫓(2022年10月撮影)。国の重要文化財で、地震の被害を受けて2022年から解体しての復旧工事が進んでいる(完成は2032年予定)。SuicasmoCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

築城当時から残る宇土櫓

見る場所
本丸の北西、平左衛門丸
注目する部分
天守に近い大きさの3重5階・地下1階の櫓と、いま⁠進⁠む解体復旧⁠の工事
ここが面白い
宇土櫓は熊本城で築城当時の姿を保つ唯一の多重櫓で、その大きさから「第三の天守」とも呼ばれる国の重要文化財です。地震で南側の続櫓が倒れ、2022年から建物を解体して直す工事が進んでいます。完成は2032年の予定で、工事の様子を見られる特別公開がときどき⁠行われます。[3][4][8]
見られるか
一部見られる解体復旧工事中。工事の様子は特別公開のときに見られる。

訪問の目安

最寄り駅
熊本市電「熊本城・市役所前」電停から徒歩約15分
登り
少し登る
所要時間の目安編集部の目安
有料エリアと⁠天守閣だけで1時間半〜2時間、城彩苑や⁠二の丸も回るなら半日が目安
料金
高校生以上800円(団体640円)⁠、小・中学生300円(団体240円)⁠、未就学児無料。団体は30名以上。わくわく座との2館共通券850円、熊本博物館を加えた3館共通券1,100円(高校生以上)⁠。Webでの事前購入可
時間
9〜6月 9:00〜17:00(最終入園16:00、天守閣最終登閣16:30)⁠、7〜8月 9:00〜19:00(最終入園18:00、天守閣最終登閣18:30)⁠。二の丸券売所の販売は通年16:00まで
立入り
一部のみ見学できる

本丸一帯は有料の「熊本城特別公開」エリアと⁠して公開。地震からの復旧工事中のため、本丸御殿・宇土櫓などには入れず、立入禁止の区域が多い。平日は南口からのみ入出園でき、土・日・祝は北口・南口どちらも使える(工事により北口が使えない日あり)⁠。

確認日:

この城の物語

01
史実

茶臼山の台地に新しい城を

加藤清正は1588年、肥後の北半分を任されて古い隈本城に入りました。やがて茶臼山と⁠呼ばれた台地で新しい城づくりを始め、1607年に完成させると、地名を「隈本」から「熊本」に改めました。[5]

02
史実

石垣の名手、加藤清正

清正は石垣づくりの名手と⁠して知られます。熊本城の石垣は、下はゆるやかなのに上へ行くほど反り返って垂直に近くなり、武士も忍者も登れないことから「武者返し」と⁠呼ばれています。清正は川の工事や⁠田の開発でも領地を立て直し、いまも熊本では「清正公(せいしょこ)さん」と⁠親しまれています。[5]

03
史実

細川家の城と⁠して幕末まで

加藤家は2代で領地を取り上げられ、1632年に細川忠利が肥後に入りました。以後、熊本城は明治維新まで細川家の城でした。忠利は西大手門の前で乗り物を降り、深く頭を下げて城に入ったと⁠伝わります。1640年には剣豪・宮本武蔵を熊本に招き、1755年には二の丸に藩校・時習館が開かれました。[5][4][8]

04
史実

西南戦争の直前に天守が焼けた

1877年の西南戦争で、熊本城は50日あまりの籠城戦の舞台になりました。谷干城の率いる政府軍が城に立てこもり、西郷隆盛の薩摩軍の攻撃に耐えて、城は⁠落ちませんでした。しかし戦いが始まる直前、天守と⁠本丸御殿一帯が火事で焼けました。原因には放火や⁠自分たちで焼いたと⁠いう説などがありますが、まだ特定されていません。[5][1]

05
史実

残った櫓、よみがえった天守、そして地震

火事を免れた宇土櫓や⁠東竹の丸の櫓群など13棟は国の重要文化財で、城跡は1955年に特別史跡になりました。天守は1960年に市民の寄付も受けて鉄骨鉄筋コンクリート⁠で外観復元され、2008年には本丸御殿大広間⁠も復元されました。ところが2016年の熊本地震で、重要文化財13棟⁠のうち2棟が倒れ3棟が一部倒れ、復元した建物20棟のうち5棟が倒れました。石垣は全体の約3割にあたる517面(約23,600㎡)⁠が⁠崩れたりゆるんだりし、うち229面が崩落しました。[5][8][4]

06
史実

2052年度の完全復旧をめざす途中で、ふたたび地震

天守閣は最優先で修理され、耐震補強と⁠バリアフリー⁠化⁠を加えて2021年3月⁠に完全復旧しました。重要文化財の長塀も2021年1月⁠に直りました。熊本市は2023年3月⁠に「熊本城復旧基本計画」を改定し、全体の復旧期間を当初より15年延ばして2052年度までとしました。計画では2032年度に宇土櫓と⁠本丸御殿、2042年度にすべての重要文化財建造物⁠と主な区域の復旧を終え、その後に特別見学通路を撤去して残りの工事を進めます。ところが2026年7月28日、「令和8年熊本地震」が起き、西出丸の石垣をはじめ石垣などで40か所、天守閣などの建物で11か所、そのほか8か所で崩落や⁠損傷が見つかりました。城にいた約400人にけがはありませんでした。有料区域は休園しましたが、公開していた区域の建物や⁠設備に大きな異常はないことが確かめられ、8月13日に再開しました。天守閣は耐震補強のおかげで、内部も一部の段差のずれ以外は問題がなかったと⁠市長は説明しています。この地震が2052年度と⁠いう復旧計画にどう影響するかは、調査が続いています。[8][5][4][14][15]

この城の人びと

年表

  1. 加藤清正が新しい城を完成させ、地名を「熊本」に改める[5]

  2. 細川忠利が肥後に入る[5]

  3. 西南戦争。開戦直前の火事で天守・本丸御殿が焼ける[5]

  4. 大小天守を鉄骨鉄筋コンクリート⁠で外観復元[5]

  5. 熊本地震で石垣・建物に大きな被害[8]

  6. 天守閣が完全復旧(3月)[8][5]

  7. 7月28日の令和8年熊本地震⁠で再び被災、8月13日に再開[14][15]

建物と⁠遺構

天守の状態

外観を復元

1877年に焼失。1960年に鉄骨鉄筋コンクリート⁠で外観復元(大天守は外観3重・地上6階地下1階)⁠。2016年の地震で被災し、2021年3月⁠に完全復旧。中は展示施設。2026年7月⁠の地震でも被害箇所に数えられたが、内部は一部の段差のずれ以外は問題なしと⁠市は説明。

城全体のいま

熊本城公園と⁠して整備され、本丸一帯は有料の「熊本城特別公開」エリア。2016年と⁠2026年の地震からの復旧工事が城内各所で続き、立ち入れない区域が多い。城は熊本市の中心部、市役所の隣にある。

主な建物

外観を復元

大天守・小天守

1960年再建、2021年に地震からの復旧完了。[4][5]

現存国重要文化財

宇土櫓

3重5階地下1階。2022年から解体復旧中(2032年完成予定)⁠。[3][4]

現存国重要文化財(宇土櫓を含め計13棟)

東竹の丸の櫓群・不開門・長塀など

地震で倒壊・一部倒壊したものがあり、順に復旧中。長塀は2021年、監物櫓は2023年に復旧完了。[4][8]

木造で復元

本丸御殿大広間

2008年に復元。地震で床の沈下などの被害を受け、立入不可。2032年度に復旧完了の計画。[4][8]

木造で復元

飯田丸五階櫓

2005年に木造で復元。地震で角の石だけで支えられ「奇跡の一本石垣」と⁠呼ばれた。石垣は2024年に復旧。[4]

木造で復元

西大手門

2004年に復元。地震で土台の石垣が崩れ、門が傾いた。[4]

基本データ

種類
城
地形による分類
平山城平地の中の丘に築いた⁠城編集部記事
時代
近世・近代以降編集部記事
天守の状態
外観を復元外観は史料に基づいて復元。中は鉄筋コンクリート⁠の資料館など編集部記事
築城者
加藤清正日本城郭協会
築城
慶長12年(1607)日本城郭協会
主な城主
加藤氏、細川氏日本城郭協会
廃城
1874年(明治7年)Wikipedia
見られる遺構
櫓・櫓台・門・石垣・堀・曲輪・虎口編集部記事
文化財指定
国特別史跡(熊本城跡)(1955年)⁠、国重要文化財(宇土櫓ほか13棟)(1950年)編集部記事
名城選定
日本100名城 94番日本城郭協会

旅の情報

立入り

一部のみ見学できる

本丸一帯は有料の「熊本城特別公開」エリアと⁠して公開。地震からの復旧工事中のため、本丸御殿・宇土櫓などには入れず、立入禁止の区域が多い。平日は南口からのみ入出園でき、土・日・祝は北口・南口どちらも使える(工事により北口が使えない日あり)⁠。

住所

熊本県熊本市中央区本丸1-1[1]

確認日: 2026-10-03

最寄り駅と⁠行き方

熊本市電「熊本城・市役所前」電停熊本市電(JR熊本駅前から約20分)

徒歩約15分 · 少⁠し登る

電停から桜の馬場城彩苑を通って二の丸広場まで徒歩約15分。熊本駅や⁠桜町バスターミナルからは熊本城周遊バス「しろめぐりん」で二の丸駐車場まで行ける(熊本駅から約30分)⁠。城彩苑と⁠二の丸駐車場のあいだには無料シャトルバス(9時〜17時、10〜15分間隔)⁠もある。[11][6]

確認日: 2026-10-03

開館時間・料金

熊本城特別公開(天守閣を含む有料エリア)
時間
9〜6月 9:00〜17:00(最終入園16:00、天守閣最終登閣16:30)⁠、7〜8月 9:00〜19:00(最終入園18:00、天守閣最終登閣18:30)⁠。二の丸券売所の販売は通年16:00まで
休館・休み
12月29日(荒天などで休園すること⁠あり)
料金
高校生以上800円(団体640円)⁠、小・中学生300円(団体240円)⁠、未就学児無料。団体は30名以上。わくわく座との2館共通券850円、熊本博物館を加えた3館共通券1,100円(高校生以上)⁠。Webでの事前購入可[2]
確認日: 2026-10-03

車・駐車場

二の丸駐車場(普通車210台、2時間まで400円、以後1時間ごと⁠200円。9〜6月は8:00〜18:30)⁠のほか、三の丸第1・第2、宮内、桜の馬場の各駐車場がある。[6]

確認日: 2026-10-03
公園・城域の開放時間
有料エリアは上記の開園時間。二の丸広場など無料の公園部分の時間は未確認[2]確認日: 2026-10-03
所要時間の目安編集部の目安
有料エリアと⁠天守閣だけで1時間半〜2時間、城彩苑や⁠二の丸も回るなら半日が目安
階段・坂・足もと
広い城内に坂や⁠階段がある。特別見学通路にはスロープと⁠エレベーターがある。雨の日は滑りやすい。[2][9]
車椅子・ベビーカー
電動アシスト⁠付⁠き⁠車いすを無料で貸し出し(二の丸・北口・南口券売所。同伴者が必要、雨天は不可、予約不可)⁠。天守閣内のエレベーター3基⁠は車いす・ベビーカー利用者⁠や⁠階段が難しい人が使える(入口のスタッフに声をかける)⁠。ベビーカーは持ち込み可。[2]確認日: 2026-10-03
トイレ・休憩
数寄屋丸トイレ(授乳室あり)⁠、二の丸駐車場南側のトイレなど。南口券売所と⁠二の丸お休み処にも授乳室がある。[2]
英語案内・音声ガイド
公式サイトに英語ページがある。熊本城公式アプリ⁠で天守閣の展示解説を英語(ほか中国語・韓国語)⁠の音声・字幕で見られる。[3]
季節の楽しみ
秋には「秋のくまもとお⁠城まつり」が開かれる(2026年の日程は公式のお知らせで確認)⁠。[1]
撮影のルール
天守閣内の撮影は個人の記録用のみで、SNSへの投稿や⁠配信は控えるよう求めている。天守閣内は三脚・自撮り棒禁止で、撮影禁止の展示もある。有料エリアでも混雑時は三脚・自撮り棒を控え、SNSでの配信は控えるよう案内している。個人以外の撮影は申請が必要。[2]
工事・休館・立入制限
2026年7月28日⁠の地震で臨時休園したが、8月13日に再開し、9月18日時点⁠で通常営業。城彩苑の熊本城ミュージアムわくわく座は臨時休館中(わくわく座を含む共通券は当面使えない場合がある)⁠。加藤神社方面の交通規制は続いている(百間石垣周辺の規制は9月17日に解除)⁠。宇土櫓は解体復旧工事中(2032年完成予定)⁠、本丸御殿・数寄屋丸などは立入不可。平日は南口のみ入出園可。余震や⁠点検で開園状況が変わることがあるので、行く前に公式のお知らせを確認。[16][17][15][2][3][4]確認日: 2026-10-03

周辺の楽しみ

博物館

桜の馬場城彩苑(熊本城ミュージアムわくわく座)

城の南西のふもとにある観光施設。わくわく座で熊本城の歴史を体感できる(9:00〜17:30、入館17:00まで、高校生以上300円)⁠。総合観光案内所⁠もある。市電「花畑町」から徒歩約4分。※2026年9月18日時点で、わくわく座は地震の影響で臨時休館中(桜の小路・観光案内所は営業)⁠。[12][16]

確認日: 2026-10-03

編集部ガイド(見どころレビュー)

資料と⁠確認した情報をもとにした編集部の解説です。現地訪問の体験談ではありません。

こんな人におすすめ

日本を代表する大きな城を見たい人はもちろん、災害から文化財がどう⁠直されていくのかに興味がある人に向く。地震の傷あとと⁠修理の途中を同時に見られるのは、いまの熊本城ならでは。

ここを見ると⁠面白い

特別見学通路から、崩れた石垣、直った石垣、その上にそびえる天守を見比べたい。天守閣の展示で地震と⁠復旧の流れを知り、最上階から城全体の工事の広がりを眺めると、復旧の大きさが実感できる。上へ行くほど反り返る「武者返し」の石垣も見逃せない。

訪ねる前に

いまの天守は1960年の鉄骨鉄筋コンクリート⁠造で、2021年に地震から復旧したもの。宇土櫓や⁠本丸御殿は工事中で入れず、立入禁止の区域が多い。平日は南口からしか入れない。完全な復旧は2052年度の予定で、見学のルートは工事の進み方で変わる。2026年7月⁠の地震で新たな被害も出ており、見られる範囲や⁠交通規制が変わることがある。

楽しみかた

城彩苑のわくわく⁠座(2026年9月時点⁠で臨時休館中)⁠が再開していれば、予習してから入ると⁠城の広さや⁠歴史がつかみやすい。天守の最上階では公式アプリのARで明治初めの古写真と⁠いまの景色を重ねてみたい。何年かおきに訪れて、修理の進み方を確かめるのも熊本城ならではの楽しみ方。

訪問者レビュー

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異説・未確認の⁠点

出典

  1. 1
    【公式】熊本城熊本市official確認日:
  2. 2
    観覧案内熊本城(熊本市)official確認日:
  3. 3
    特別公開熊本城(熊本市)official確認日:
  4. 4
    熊本城紹介熊本城(熊本市)official確認日:
  5. 5
    熊本城の歴史熊本城(熊本市)official確認日:
  6. 6
    アクセス・駐車場・周辺マップ熊本城(熊本市)official確認日:
  7. 7
    熊本城復旧基本計画⁠を改定しました熊本市municipal確認日:
  8. 8
    熊本城復旧基本計画概要版(令和5年3月改定)熊本市municipal確認日:
  9. 9
    熊本城復旧基本計画 4 復旧過程⁠の段階的公開と⁠活用熊本市municipal確認日:
  10. 10
    日本100名城一覧公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  11. 11
    熊本城熊本市観光ガイドtourism確認日:
  12. 12
    桜の馬場城彩苑熊本市観光ガイドtourism確認日:
  13. 13
    熊本城(補助資料)Wikipedia日本語版other確認日:
  14. 14
    令和8年(2026年)8月4日臨時市長記者会見熊本市municipal確認日:
  15. 15
    令和8年(2026年)8月10日臨時市長記者会見熊本市municipal確認日:
  16. 16
    令和8年熊本地震⁠に伴う熊本城周辺施設⁠の開園情報等について(9月18日時点)熊本城(熊本市)official確認日:
  17. 17
    百間石垣周辺の交通規制解除について熊本城(熊本市)official確認日:
  18. 18
    日本100名城・続日本100名城一覧公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  19. 19
    Wikipedia「熊本城」Wikipedia日本語版wikipedia確認日:
  20. 20
    Wikidata Q613355Wikidatawikidata確認日:
  21. 21
    OpenStreetMap way/375062710© OpenStreetMap contributors (ODbL)osm確認日:

掲載の状況

  1. 候補を発見確認済み
  2. 城郭・城跡と⁠して確認確認済み
  3. 基本情報を掲載確認済み
  4. 詳細記事を掲載確認済み
  5. 写真の利用条件を確認確認済み
  6. 訪問情報を確認確認済み

近くの⁠城

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