城郭の内側へ入る最初の正門、歓会門(かんかいもん)(2009年3月撮影)。石のアーチの上に木造の櫓をのせた門で、沖縄戦で焼けたあと1974年に復元された。門の両側に魔よけのシーサーが置かれている。
663highlandCC BY 2.5Wikimedia Commons

沖縄県 · 那覇市

首里城

しゅりじょう

Shuri Castle

沖縄県那覇市

グスク平山城日本100名城 100番

この城らしさ

王国の宮殿は5度焼け、そのたびに建て直された。2019年に焼けた正殿は、2026年11月23日、6度目の姿で公開される。

なぜ?

首里城は約450年続いた琉球王国の王の居城で、政治・外交・文化の中心でした。正殿は1453年・1660年・1709年の火災、1945年の沖縄戦、2019年の火災と⁠5回焼け、基壇の遺構からは少なくとも7回建て替えられたことが分かっています。令和の復元工事は2022年に始まり、正殿は2026年11月23日正午から一般公開されます。[2][3][5][6][7]

見逃したくない3つ

01
仕上げの工事が続く令和の正殿(2025年12月撮影)。外観は2025年に完成し、内部の塗装も2026年9月に終わった。2026年11月23日正午から一般公開される予定。JunCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

令和に復元された正殿

見る場所
奉神門をくぐった先の御庭(うなー)⁠に面して建つ。工事期間中は有料区域の見学デッキ・高台見学デッキから外観を見る
注目する部分
正面の唐破風(からはふ)⁠の豪華な装飾、屋根の龍頭棟飾(りゅうとうむなかざり)⁠、正面の大龍柱、深い赤の漆塗り
ここが面白い
正殿は沖縄最大の木造建築で、日本と⁠中国の建築様式を取り入れた琉球独自の宮殿です。令和の復元では、古写真をもとに鬼瓦を平成の復元より一回り大きくし、昔の顔料「久志間切弁柄(くしまぎりべんがら)⁠」⁠を使った漆で本来の深い赤を目指しました。2026年9月⁠にすべての漆塗りが終わっています。[2][6][9][27][28]
見られるか
一部見られる2026年11月22日までは外観のみ(見学デッキから)⁠。11月23日正午から内部も公開され、内部の見学は30分ごとの日時指定による事前予約制。
02
守礼門のわきにある園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)(2015年3月撮影)。1519年に建てられた石の門で、人が通る門ではなく、国王が外出の前に安全を祈った礼拝の場。それ自体が世界遺産の構成資産。そらみみCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

城の中と⁠外にある祈りの⁠場

見る場所
下之御庭(しちゃぬうなー)⁠の首里森御嶽と、その南の京の内。城外では守礼門のわきの園比屋武御嶽石門
注目する部分
石垣で囲まれた首里森御嶽と、人が通れない「祈りのための門」園比屋武御嶽石門
ここが面白い
首里城は王の宮殿であると⁠同時に、琉球の信仰の中心でもありました。城内には「十嶽(とたけ)⁠」⁠と呼ばれる10か所の拝所があったと⁠いわれ、京の内では最高位の神女・聞得大君(きこえおおきみ)たちが王家の繁栄や⁠航海の安全を祈りました。国王は外出のとき、園比屋武御嶽石門⁠で道中の安全を祈りました。この石門は首里城跡とは別に、それ自体が世界遺産の構成資産です。[4][8][12]
見られるか
一部見られる首里森御嶽と⁠園比屋武御嶽石門⁠は無料区域から外観を見られる。京の内は外から見る(内部の公開状況は未確認)⁠。
03

東のアザナからの眺め

見る場所
城の東の端、標高約140mの物見台「東(あがり)⁠のアザナ」(有料区域)
注目する部分
首里城公園一帯⁠と那覇の街並み、天気が良ければ遠くの久高島
ここが面白い
東のアザナは城内でいちばん高い物見台で、時刻を城内に知らせる役目もありました。すぐそばには国王の霊柩を一時的に安置した寝廟殿の跡があり、城の東側は王にとって神聖な場所でした。2019年に工事が終わった御内原(おうちばら)⁠の一帯もあわせて見学できます。[29][2]
見られるか
外から見られる有料区域の入場券で上れる。

訪問の目安

最寄り駅
ゆいレール首里駅から徒歩約15分
登り
少し登る
所要時間の目安編集部の目安
無料区域と⁠有料区域をひと回りして1時間半〜2時間。正殿の内部公開後は予約した時間帯に合わせて回る
料金
2026年11月21日まで:大人400円、高校生300円、小中学生160円、6歳未満無料。11月23日入場分から:大人1,000円、高校生760円、小中学生370円(正殿内の見学に追加料金なし、ただし日時指定⁠の予約が必要)⁠。70歳以上の県民、障がい者手帳などを持つ人は無料
時間
4〜11月 8:30〜19:00、12〜3月 8:30〜18:00(入場券の販売は閉場の30分前まで⁠)
立入り
一部のみ見学できる

城郭内の無料区域(歓会門・木曳門・久慶門・継世門の内側など)⁠は誰でも入れる。奉神門から⁠先(世誇殿・東のアザナ・見学デッキなど)⁠は有料区域。2026年10月3日時点⁠で正殿の内部は見られず、11月23日正午から事前予約制で公開される。有料区域にはペット(補助犬を除く⁠)⁠を連れて入れない。ドローンは持ち込み禁止。100名城スタンプ⁠は首里杜館地下1階⁠の総合案内所。

確認日:

この城の物語

01
史実

那覇港を見下ろす丘の王城

首里城は、那覇港を見下ろす丘の上に、地形をうまく使って築かれたグスクです。発掘調査から、14世紀中ごろから後半に築かれたことが分かっています。城は内郭と⁠外郭の二重の城壁で囲まれ、内郭に正殿・南殿・北殿などの中心の建物が並んでいました。[12]

02
史実

琉球王国の450年の⁠都

三つの勢力が争った時代、首里城は中山の王の城でした。1429年に尚巴志が三山を統一して琉球王国が生まれると、1879年まで約450年間、王国の政治・経済・文化の中心になりました。王国は中国や⁠日本、朝鮮、東南アジアとの外交や⁠貿易で栄えた海の王国で、正殿前の御庭では、中国皇帝の使者を迎える冊封(さっぽう⁠)⁠の儀式などが行われました。[3][12]

03
史実

薩摩の侵攻と⁠王国の終わり

1609年、薩摩藩が約3,000人⁠の軍勢で琉球に攻め入り、首里城を占領しました。その後の約270年、琉球は表向きは中国に従いながら、実際には薩摩と⁠徳川幕府にも従うと⁠いう難しい立場で続きました。1879年、明治政府は軍隊を送って国王・尚泰を首里城から退去させ、沖縄県を置きました。こうして琉球王国は終わりました。[3]

04
史実

国宝の正殿は沖縄戦で消えた

王国が終わったあと⁠荒れていた正殿は、1925年に特別保護建造物、1929年に国宝と⁠なり、昭和の大修理を受けました。しかし1945年の沖縄戦で首里城は焼け、建物の多くと⁠石垣が失われました。戦後、城跡には琉球大学が置かれ、1958年の守礼門をはじめ、少しずつ門などの復元が進みました。昔の城壁は一部が地中から掘り出され、新しい城壁の中に使われています。[3][8][19]

05
史実

1992年の復元、2019年の焼失、2026年の再建

1972年の本土復帰とともに国の史跡になり、1989年から正殿などの本格的な復元が始まって、1992年に首里城公園が開園しました。2000年には首里城跡が世界遺産に登録されました。ところが2019年10月31日未明、正殿の内部から出火し、約11時間燃え続けて正殿など9施設が焼失しました。原因は特定されていません。国は2022年に正殿の工事を始め、2026年11月22日⁠に完成式、23日から一般公開します。北殿・南殿なども、正殿のあとに復元する計画です。[3][5][6][7][19]

06
研究上の解釈

世界遺産は「建物」ではなく「城跡」

世界遺産に登録されたのは「首里城跡」です。公式サイトは、正殿の基壇(土台)⁠の遺構を、世界遺産であり⁠国⁠の史跡でもある首里城跡を象徴する文化財と⁠説明しています。復元された建物そのものは世界遺産には⁠含まれていません。そのため2019年⁠の火災のあとも、世界遺産の登録は⁠取⁠り⁠消されていません。[2][17][19]

この城の人びと

年表

  1. 尚巴志が三山を統一し、琉球王国が成立[3]

  2. 薩摩藩が侵攻し首里城を占領[3]

  3. 1709年の火災のあとの再建が完了[3]

  4. 首里城の明け渡し。琉球王国が終わり沖縄県と⁠なる[3]

  5. 沖縄戦で首里城が焼失[3]

  6. 正殿などが復元され首里城公園⁠が開園[3][12]

  7. 首里城跡が世界遺産に登録[2][3]

  8. 10月31日の火災で正殿など9施設が焼失[5]

  9. 正殿の復元が完成し、11月23日から一般公開(予定)[6][9]

建物と⁠遺構

天守の状態

もともと⁠天守なし

グスクには天守はない。城の中心は正殿で、天守とは別の種類の建物(琉球の宮殿)⁠。

城全体のいま

国営沖縄記念公園(首里城地区)⁠と県営首里城公園からなる首里城公園と⁠して整備されている。城郭内は、歓会門などの無料区域と、奉神門から先の有料区域に分かれる。正殿は2026年11月23日⁠の公開に向けて最終段階で、北殿・南殿などは焼失したまま。

主な建物

木造で復元

正殿

2019年焼失。2022年11月着工、2026年秋に木造で復元完成。2026年11月23日正午から一般公開予定。[6][7][9]

現存しない

北殿・南殿など

2019年の火災で焼失。正殿のあとに復元する計画。[5][7]

再建(復興)

守礼門

1933年国宝、沖縄戦で破壊され1958年⁠に復元。[8]

再建(復興)

歓会門

城郭に入る最初の正門。沖縄戦で焼失し1974年⁠に復元。[8]

再建(復興)国重要文化財・世界遺産構成資産

園比屋武御嶽石門

1519年建立。沖縄戦で一部破壊され1957年⁠に復元。[8]

跡地のみ世界遺産(首里城跡)

正殿基壇の遺構

正殿が少なくとも7回建て替えられたことを伝える。正殿復元工事のため現在は見られない。[2]

基本データ

種類
グスク琉球(沖縄・奄美)⁠の石積みの城。祈りの場でもあった
地形による分類
平山城平地の中の丘に築いた⁠城編集部記事
時代
中世・近世編集部記事
天守の状態
もともと⁠天守なし天守は⁠建てられなかった編集部記事
築城
14世紀頃、1715年(正徳5年)日本城郭協会
主な城主
尚氏日本城郭協会
廃城
1879年(明治12年)Wikipedia
見られる遺構
門・石垣・曲輪編集部記事
文化財指定
国史跡(首里城跡)(1972年)⁠、世界遺産「琉球王国のグスク⁠及⁠び関連遺産群」の構成資産(首里城跡・園比屋武御嶽石門)(2000年)⁠、国名勝(書院・鎖之間庭園)(2009年)編集部記事
名城選定
日本100名城 100番日本城郭協会

旅の情報

立入り

一部のみ見学できる

城郭内の無料区域(歓会門・木曳門・久慶門・継世門の内側など)⁠は誰でも入れる。奉神門から⁠先(世誇殿・東のアザナ・見学デッキなど)⁠は有料区域。2026年10月3日時点⁠で正殿の内部は見られず、11月23日正午から事前予約制で公開される。有料区域にはペット(補助犬を除く⁠)⁠を連れて入れない。ドローンは持ち込み禁止。100名城スタンプ⁠は首里杜館地下1階⁠の総合案内所。

住所

〒903-0815 沖縄県那覇市首里金城町1-2(首里城公園管理センター)[6]

確認日: 2026-10-03

最寄り駅と⁠行き方

ゆいレール首里駅沖縄都市モノレール(ゆいレール)

徒歩約15分 · 少⁠し登る

南口から鳥堀交差点を渡り、琉球銀行首里支店⁠で右折。龍潭を過ぎて池端交差点を左折し、坂を上って首里城前で左折すると⁠首里杜館と⁠守礼門。守礼門まで徒歩約15分。那覇空港駅から首里駅まで約27分。駅前から那覇バス7・8番で「首里城前」(守礼門まで徒歩1分)⁠も使える。[14][15]

確認日: 2026-10-03

開館時間・料金

首里城有料区域(奉神門・世誇殿・東のアザナ・見学デッキ・正殿)
時間
4〜11月 8:30〜19:00、12〜3月 8:30〜18:00(入場券の販売は閉場の30分前まで⁠)
休館・休み
2026年11月22日(日)⁠は公園全体が終日休園。11月23日は有料区域が12:00から開場
料金
2026年11月21日まで:大人400円、高校生300円、小中学生160円、6歳未満無料。11月23日入場分から:大人1,000円、高校生760円、小中学生370円(正殿内の見学に追加料金なし、ただし日時指定⁠の予約が必要)⁠。70歳以上の県民、障がい者手帳などを持つ人は無料[9][10][11]
確認日: 2026-10-03

車・駐車場

那覇空港からタクシーで約10km・40〜60分、国際通りから約4km・15〜25分。首里杜館駐車場(P1・P2)⁠は8:30〜19:30(4〜11月)⁠・8:30〜18:30(12〜3月)⁠、小型車は最初の60分500円・以降30分250円・最大1,000円、駐車は3時間以内。午前中は満車になりやすく、公式は公共交通をすすめている。バス・2ナンバー車は完全予約制。[15][20]

確認日: 2026-10-03
公園・城域の開放時間
城郭内の無料区域は4〜11月 8:00〜19:30、12〜3月 8:00〜18:30。2026年11月22日⁠は終日休園、11月23日は11:15から開園[11][21]確認日: 2026-10-03
所要時間の目安編集部の目安
無料区域と⁠有料区域をひと回りして1時間半〜2時間。正殿の内部公開後は予約した時間帯に合わせて回る
階段・坂・足もと
首里駅からは坂を上る。城内は門をくぐるたびに石段を上る順路になっているが、段差の少ないバリアフリー見学コース⁠も案内されている。[14][13]
車椅子・ベビーカー
首里杜館地下1階⁠の総合案内所で車いす⁠(手動・電動)⁠・杖・ベビーカーを無料で貸し出し(奉神門案内所は手動車いすのみ、予約不可)⁠。段差の少ない「バリアフリー見学コース」がある。園内にスロープ・エレベーター・多目的トイレ。障害者手帳の提示で本人と⁠介護者1名は有料区域が無料、駐車料金も免除。[13]確認日: 2026-10-03
トイレ・休憩
入口の首里杜館にトイレがある。園内に多目的トイレもある。[14][13]
英語案内・音声ガイド
公式サイトに英語版がある。無料の「首里城アプリ」(ダウンロード不要)⁠で日・英・中・韓の音声解説を聞ける場所がある。[22]
季節の楽しみ
日没から城壁などがライトアップされる。毎年11月初めに首里城復興祭がある(2026年は11月1〜3日)⁠。[23][1]
撮影のルール
個人の撮影は申請不要。公園内の一定の場所を長時間独占する営利目的の撮影などは、10日前までの許可申請が必要。ドローンは持ち込みも撮影も禁止。[24]
工事・休館・立入制限
正殿は2026年11月23日正午から一般公開(内部は30分ごとの日時指定予約制。予約は9月1日・10月1日の2回に分けて12月分まで販売)⁠。11月22日(日)⁠は完成式のため公園全体が休園、11月23日は無料区域11:15・有料区域12:00から。11月23日から入場料金が改定される。11月23日〜12月6日⁠は団体の正殿内見学の予約を受け付けない。[6][9][10][21][25]確認日: 2026-10-03

周辺の楽しみ

庭園

龍潭と⁠円鑑池・弁財天堂

首里城の北側にある王国時代の池。龍潭は1427年に造られ、中国皇帝の使者をもてなす船遊びも行われた。隣の円鑑池には弁財天堂と⁠天女橋がある。首里駅からの道の途中にある。[26][14]

確認日: 2026-10-03

城下町

円覚寺跡

第二尚氏の歴代国王の菩提寺だった寺の跡。沖縄戦ですべて失われ、総門などが復元された。池にかかる放生橋は当時のもので国の重要文化財。[26]

確認日: 2026-10-03

編集部ガイド(見どころレビュー)

資料と⁠確認した情報をもとにした編集部の解説です。現地訪問の体験談ではありません。

こんな人におすすめ

琉球王国の歴史と⁠文化に触れたい人、火災からの再建と⁠いう「いま」を見届けたい人、那覇から気軽に行ける城を探している人に向く。本州の城と⁠まったく違う赤い宮殿と⁠石の門は、城めぐりがはじめての人にも分かりやすい。

ここを見ると⁠面白い

守礼門から歓会門・瑞泉門・漏刻門と、門を一つずつくぐって高い所へ上っていく道筋。御庭に面した正殿。首里森御嶽や⁠園比屋武御嶽石門などの祈りの場。東のアザナからの眺め。世界遺産の本体は地下の遺構と⁠石垣だと⁠いうことも頭に入れて歩くと⁠面白い。

訪ねる前に

正殿の内部は2026年11月23日正午から公開され、30分ごとの日時指定の予約が必要⁠(空きがあれば当日販売もある)⁠。入場料金も同日から上がる。11月22日は終日休園。駐車場は午前中に満車になりやすいので、ゆいレールと⁠バスが確実。

楽しみかた

毎朝の開門時には奉神門で「御開門(うけーじょー)⁠」⁠の儀式がある。有料区域の復興展示室や⁠世誇殿では、焼け残った獅子瓦や⁠装飾の試作品、平成と⁠令和の復元の違いを⁠知ることができる。正殿の公開前に訪れるなら、高台見学デッキから完成したばかりの外観を眺めておき、公開後にもう一度中を見に来るのもよい。

訪問者レビュー

レビュー募集中

この城を訪ねた方の声を募集しています。

レビューを書く
評価

体験に基づかない投稿・宣伝・個人情報を含む投稿は公開しません。

異説・未確認の⁠点

出典

  1. 1
    首里城公園トップページ首里城公園(国営沖縄記念公園)official確認日:
  2. 2
    世界遺産と⁠しての首里城首里城公園official確認日:
  3. 3
    琉球王国とは(沖縄の歴史年表を含む)首里城公園official確認日:
  4. 4
    正殿周辺(下之御庭・首里森御嶽・京の内など⁠)首里城公園official確認日:
  5. 5
    2019.10.31 首里城火災首里城公園official確認日:
  6. 6
    【2026年11月23日~】首里城正殿供用開始(一般公開)決定のお知らせ首里城公園official確認日:
  7. 7
    首里城復元に向けた「3本柱」首里城公園official確認日:
  8. 8
    正殿への⁠道(守礼門・園比屋武御嶽石門・歓会門など⁠)首里城公園official確認日:
  9. 9
    首里城正殿一般公開に伴う料金改定および事前予約制⁠のご案内首里城公園official確認日:
  10. 10
    入場料金、年間パスポート首里城公園official確認日:
  11. 11
    休園日、開園・開場時間首里城公園official確認日:
  12. 12
    首里城跡(世界遺産構成資産⁠の解説)文化遺産オンライン(文化庁)heritage確認日:
  13. 13
    バリアフリー情報首里城公園official確認日:
  14. 14
    首里城公園へのアクセス首里城公園official確認日:
  15. 15
    ゆいレール首里駅から上の毛公園ルートと⁠守礼門ルート案内首里城公園official確認日:
  16. 16
    琉球王国のグスク⁠及⁠び関連遺産群文化遺産オンライン(文化庁)heritage確認日:
  17. 17
    Gusuku Sites and Related Properties of the Kingdom of RyukyuUNESCO World Heritage Centreheritage確認日:
  18. 18
    日本100名城一覧公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  19. 19
    首里城(補助資料)Wikipedia日本語版other確認日:
  20. 20
    駐車場首里城公園official確認日:
  21. 21
    首里城公園の臨時休園・休場について(11月22日終日・23日午前)首里城公園official確認日:
  22. 22
    首里城アプリ(音声解説)首里城公園official確認日:
  23. 23
    よくある質問首里城公園official確認日:
  24. 24
    資料貸出・園内での写真撮影及⁠びロケーション⁠等⁠について首里城公園official確認日:
  25. 25
    チケット・予約首里城公園official確認日:
  26. 26
    周辺の文化財首里城公園official確認日:
  27. 27
    見せる復興の「今」~正殿完成への道~首里城公園official確認日:
  28. 28
    復興の軌跡首里城公園official確認日:
  29. 29
    白銀門・寝廟殿・東のアザナ首里城公園official確認日:
  30. 30
    日本100名城・続日本100名城一覧公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  31. 31
    Wikipedia「首里城」Wikipedia日本語版wikipedia確認日:
  32. 32
    Wikidata Q907052Wikidatawikidata確認日:
  33. 33
    OpenStreetMap node/4828423125© OpenStreetMap contributors (ODbL)osm確認日:

掲載の状況

  1. 候補を発見確認済み
  2. 城郭・城跡と⁠して確認確認済み
  3. 基本情報を掲載確認済み
  4. 詳細記事を掲載確認済み
  5. 写真の利用条件を確認確認済み
  6. 訪問情報を確認確認済み

近くの⁠城

現地の変化や⁠誤り、使ってよい写真をご存じでしたらお知らせください。

情報の訂正・写真の提供