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MONTH IN REVIEW | 2か月目 | DAY 031–061

10月、
こんなに作って、こんなに動いた。

AIでつくる。足を運んで、人に会う。その両方を、ひと月まるごと数えました。

148AIで作ったもの(点)
23リアルで動いた記録(件)
7足を運んだ街
10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚10月の一枚

WHAT WE MADE

10月、AIで作ったもの

この月に生まれたものの合計。毎日の記録から数えています。

ぜんぶ合わせて 148 件(このサイト自身の毎日の更新は除いています)。本人が言葉を書いた日 29日 / 写真・動画のある日 14日(46点)。

STILL IN THE WORKSHOP

まだ公開していない・制作中

上の「10月、AIで作ったもの」の数には入れていません。鍵付き・下書きの映画とアニメだけ。公開したら自動で上の数へ移ります。

映画

1本
制作中・未公開この指とまれ(30分版)(制作中)

アニメ

3本
制作中・未公開むすび便、きょうも。 第4〜12話(下書き・確認待ち)ビックスモールン 第1話(鍵付き)サレ妻くるみ(制作中)

WHERE WE WENT

10月、リアルで動いたこと

足を運び、人に会い、味わい、心を動かし、形にする。台帳の10月ぶんから。

足を運んだ場所

7都市
この月の記録ハノイ訪問シンガポール訪問バンコク訪問博多訪問尾道を訪問福山城を訪問ほか 1件

食の現場

6件
この月の記録とんきで食事締めのもんじゃ焼きバインクオンを食べるゴーアンで食事藤よしで食事レモン農園を訪問

エンタメの現場

3件
この月の記録シンガポールF1を眺めるF1観戦福山城見学

人と会う

7件
この月の記録目黒でグローバル作戦会議学生時代の仲間と会合次々と打ち合わせが続く一日作品披露の打ち合わせ中東メンバーと打ち合わせシンガポールのオフィスで打ち合わせほか 1件

WHERE THEY MEET

AIとリアルが、つながったこと

つくったものを現場へ。現場で得たものを、次の一歩へ。

  1. 往復した

    つくったアトラスの店へ、現地で食べにいった

    きっかけ・使ったもの
    自分で作った「バンコク美食アトラス」
    実際に起きたこと
    そのアトラスで2位にランクインしていたゴーアン・カオマンガイ・プラトゥナムに、バンコクで実際に食べにいった。
    その先
    AIがなかったら来なかったお店。つくる→行く、が一周した。
  2. 現場から生まれた

    お城を訪ねて、お城アトラスが生まれた

    きっかけ・使ったもの
    福山城を訪ねたこと
    実際に起きたこと
    「日本にお城はどのくらいあるんだろう」と気になって、お城アトラスを作った。
    その先
    行く→つくる、の向き。次はつくったアトラスから次の城へ。
  3. 現場から生まれた

    温泉好きの話から、温泉アトラスをつくった

    きっかけ・使ったもの
    週に一度は温泉に行くという人の話を聞いたこと
    実際に起きたこと
    「日本に温泉はどのくらいあるんだろう」と気になって、飛行機の中で温泉アトラスを作り始めた。
    その先
    聞く→つくる、の向き。
  4. 往復の途中

    つくった仕組みを、現地で使う

    きっかけ・使ったもの
    自分で作った、おすすめ飲食店データベース
    実際に起きたこと
    サンフランシスコで、そのデータベースから海鮮の店を選んで食べた。
    その先
    味と価格の印象は日記に残っている。データベースそのものを直した記録は、まだない。

    まだ確認できていないこと:9月5日に公開した「北米3都市 美食ATLAS」が、このデータベースと同じものかどうかは、日記に名前が出ていないので断定していない。

本人の本文か、制作の記録で確かめられたものだけを置いています。同じ日に旅とAI作品があるというだけでは、つながりにしません。まだ回りきっていないものは、そう書きます。

AND THE NEWSPAPER

そして新聞。毎日ぜんぶ自動で組み直す面が、9面まで増えました。目標は40面。一面・SHIKAKU・ゲーム・キャラクター・株・120日・アニメ・LIVING DESK・テレビ欄。少しずつ積み上げていきます。

これが、10月の1か月。
AIでつくって、リアルで動いて、また次の一歩へ。