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1 2026年(令和8年)9月16日 水曜日 J-Catalyst新聞 第61号 朝刊・08:30現在
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9月16日(水) 第61号 令和8年
ネットワーク51件 この面の組版 08:30
SHIKAKU 毎日の歌 020『読んだだけ』公開
SHIKAKU 映像音楽ブランド。毎日の歌 020『読んだだけ』公開

毎日の歌 020『読んだだけ』公開

SHIKAKU

三年後の「ごめん」に返事をしない夜。作詞・作曲 MASA。「読んだだけ」。

映画と音楽。J-Catalystの映像音楽ブランド。

9月16日 SHIKAKU 映像音楽ブランド

一筆日和 2026年9月16日の一筆「水曜は軽め」
一筆日和 — 直筆の書と、短い言葉を毎日ひとつ。一筆日和 2026年9月16日の一筆

一筆日和 2026年9月16日の一筆

水曜は軽め

週の半ばで息切れした人に、力加減を許す。 半紙に書いた短い言葉を毎日ひとつ。全32点。

直筆の書と短い言葉を、毎日ひとつ。毎朝6時に、その日の言葉を選んで公開するところまで機械がやる。書いた紙をスマホから送ると、写真の字を読み取って、見出しも説明もそちらに合わせて差し替える。机で撮った写真は、紙だけに切って影をならしてから載せる。原書の販売とLINEスタンプ化までつながっている。現在10点。

9月16日 一筆日和 — 直筆の書と、短い言葉を毎日ひとつ

新作ゲーム『星糸の空路』公開
。新作ゲーム『星糸の空路』公開

新作ゲーム『星糸の空路』公開

光の玉で5段ゲージを進め、必要な装備をその場で選ぶ横スクロール射撃。遅れて同じ道を飛ぶ分身と、被弾後の復帰隊列で八つの環を結び直します。

9月16日 

各面より

政治・エンタメ・日本文化は毎朝取り込み。見出しは出典の原文にもとづきます

政治

収録22件 07:30取得 各国政府の一次情報

エンタメ

収録97件 07:45取得 公式発表のみ

日本文化

収録17件 07:55取得 公式発表のみ

新 着

ネットワーク51件の更新から 更新履歴へ
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一筆日和 2026年9月15日の一筆何かを始めたばかりの秋の日に。 半紙に書いた短い言葉を毎日ひとつ。全31点。
LINEスタンプ忘れ物ない?、預かっています、あとで取りに行く、貸してくれる?、今日返します。家族・学校・職場の忘れ物、貸し借り、返却を一往復できる戻釉の16のことば。
LINEスタンプ発送、配達予定、置き配、代理受け取り、不在票、再配達まで。送る人と受け取る人で使える荷牛の16のことば。

余 滴

結びは今朝の紙面と夜間点検から

機械に「これはもうやらなくていい」と言ったのに、四回おなじことを繰り返された。設定は切ったつもりだった。実際に切れていたのは入口のひとつだけで、別の道が残っていた。

人に頼むときは、一度言えば伝わる。もうやらなくていい、と言えば、その人は全部の経路でやめる。機械は違う。言われた場所でだけやめて、言われていない場所では続ける。悪気はない。そもそも気がない。

だから、やめさせたいときは設定を切るだけでは足りない。呼び出す仕掛けを消す。名前を禁止の一覧に入れる。そのうえで実際に走らせて、本当に動かないことを確かめる。三つやって、はじめて「止めた」と言える。

止めたつもりが、いちばん危ない。動いているものは音を立てるが、止まっていないものは何も言わない。

きょうの一面は「毎日の歌 020『読んだだけ』公開」から始めた。ほかに6件の動きがある。ネットワークは51件。昨夜の点検では、人が決めねばならないものが2件みつかっている。

余滴は、荻沼雅美の書きものと、この紙面の記録をもとに書いています。 note.com/oginuma

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