皇居前広場から見た正門石橋と、奥の森の上に立つ伏見櫓(2018年5月撮影)。この先は宮殿のある区域で、ふだんは入れない。
Otto DomesCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

東京都 · 千代田区

江戸城

えどじょう

Edo Castle

東京都千代田区

城平城日本100名城 14番

この城らしさ

高さ約58mの天守は1657年に焼けたあと⁠二度と⁠建てられず、いまは皇居の庭に巨大な台だけが残る。

なぜ?

3代将軍家光の時代に完成した天守は、台を含めて⁠高⁠さ約58mありました。1657年の明暦の大火で焼けたとき、将軍を補佐していた保科正之が「平和な世に天守はいらない」と⁠意見し、再建は見送られました。その石の台がいま、宮内庁が公開する皇居東御苑の中に残っています。[3]

見逃したくない3つ

01
皇居東御苑の本丸跡に残る天守台(2023年5月撮影)。AkonnchirollCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

天守台

見る場所
皇居東御苑の本丸跡の北の端。北桔橋門から入ると⁠すぐ
注目する部分
大きな切石を積み上げた石の台と、その上に広がる本丸の芝生
ここが面白い
江戸幕府の天守はこの上に建っていました。1638年に完成した天守は台を含めて約58mの高さでしたが、1657年の大火で焼け、その後は⁠建てられませんでした。徳川の天守の大きさを想像できる唯一の手がかりです。[3][4]
見られるか
外から見られる皇居東御苑の公開日・公開時間内に見られる(入園無料・予約不要。月曜・金曜などは休園)⁠。
02
本丸の南に立つ富士見櫓(2019年10月撮影)。江戸城で三重の屋根をもつ櫓として唯一残る建物。内部の公開は案内されていない。江戸村のとくぞうCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

富士見櫓

見る場所
皇居東御苑の本丸跡の南の端。本丸の芝生の南側から見上げる
注目する部分
高い石垣の上に立つ、三重の屋根をもつ高さ16mの白い⁠櫓
ここが面白い
宮内庁は、江戸城で三重の屋根をもつ櫓と⁠して唯一残る建物と⁠説明しています。1657年の大火で焼け、1659年に建て直されました。将軍がここから富士山や⁠品川の海、花火を⁠眺めたといわれます。天守が再建されなかったため、その代わりの役目も⁠果たしたとされます。[3][14]
見られるか
一部見られる東御苑から外観を見られる。内部公開の案内はない。宮中晩餐の日や⁠年末年始にはライトアップされる。
03
国の重要文化財の桜田門(外桜田門)を内側から見たところ(2024年10月撮影)。外の高麗門と内の櫓門で四角い広場(枡形)を囲む。KakidaiCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons

桜田門の枡形

見る場所
皇居外苑の南西、桜田濠に面したところ。地下鉄桜田門駅⁠のすぐ近く
注目する部分
外側の門と⁠内側の大きな門のあいだにある四角い広場(枡形)
ここが面白い
攻め込んだ敵を四角い広場に閉じこめて、まわりから攻撃するための門の形です。桜田門の枡形は、残っている城門のなかで最も広い規模だと⁠環境省は説明しています。1636年に修築され、1961年に国の重要文化財になりました。関東大震災で傷み、修理されています。[7]
見られるか
外から見られる皇居外苑の一部で、門をくぐって歩ける。

訪問の目安

最寄り駅
大手町駅 C13a出口から徒歩約5分
登り
登りなし
所要時間の目安編集部の目安
皇居東御苑の天守台・富士見櫓・百人番所をめぐって1時間半〜2時間、桜田門や⁠皇居前広場も歩くなら半日が目安
料金
無料(予約不要)
時間
3月1日〜4月14日 9:00〜17:00/4月15日〜8月末 9:00〜18:00/9月 9:00〜17:00/10月 9:00〜16:30/11月〜2月末 9:00〜16:00(入園はいずれも閉園30分前まで⁠)
立入り
一部のみ見学できる

江戸城跡はいまも皇居なので、入れる場所と⁠入れない場所がはっきり分かれている。【いつでも歩ける⁠】皇居外苑(皇居前広場・桜田門・和田倉噴水公園など)⁠と北の丸公園(田安門・清水門)⁠。正門石橋と⁠伏見櫓は皇居前広場から眺めるだけ。【公開日・公開時間だけ】皇居東御苑(旧本丸・二の丸・三の丸の一部。天守台・富士見櫓・百人番所など)⁠。入園無料・予約不要で、入口で入園票を受け取り出口で返す。月曜・金曜などは休園。【申し込みが必要】皇居一般参観(宮内庁職員の案内で約1時間・約2.2km。宮殿の東庭や⁠二重橋、伏見櫓などを見る)⁠。【季節の公開日だけ】乾通⁠り(春と⁠秋の一般公開)⁠。【入れない⁠】宮殿のある区域や⁠吹上御苑など、皇居のそれ以外の部分。

確認日:

この城の物語

01
史実

海に近い台地のはしに

江戸城は1457年、太田道灌が築いたのが始まりです。1524年には小田原の北条氏の支城になりました。江戸時代の初めまで、城のすぐ近くには日比谷入江と⁠呼ばれる海が入りこんでいて、いまの東京駅のあたりは江戸前島と⁠いう低い土地でした。東御苑の汐見坂と⁠いう名前は、そのころ坂から海が見えたことに由来します。[6][3]

02
史実

家康が入り、3代かけて大城郭に

1590年、豊臣秀吉の小田原攻めで北条氏が滅びると、徳川家康が関東に移り、江戸城を本拠にしました。入ったときの城は応急の修理をした程度でしたが、2代秀忠、3代家光の時代に大きく広げられ、1636年に大城郭が完成しました。[6]

03
史実

将軍の城を守った人々

江戸城は260年あまり、徳川将軍の⁠住まいであり政治⁠の中心でした。本丸の入口の手前にある百人番所では、甲賀組・伊賀組・根来組・二十五騎組の4組が昼も夜も交代で守りについていました。本丸には御殿があり、その奥には大奥がありました。[3]

04
史実

明暦の大火と、⁠建てられなかった天守

1657年の明暦の大火で、天守は焼け落ちました。将軍を補佐していた保科正之は、平和な時代に天守はいらないと⁠意見し、天守は再建されませんでした。同じ火事で焼けた富士見櫓は1659年に建て直され、天守の代わりの役目を⁠果たしたとされます。[3][14]

05
史実

将軍の城から皇居へ

1868年、江戸城は戦いをせずに新政府へ明け渡され、明治天皇が入って皇居になりました。本丸や⁠大奥の御殿は⁠残っていませんが、石垣と⁠堀、桜田門・田安門・清水門などの門、富士見櫓・伏見櫓などの櫓、百人番所などの番所が残っています。松の大廊下や⁠大奥は、跡地と⁠して場所が示されています。[3][7][8][10]

06
史実

特別史跡と、公開された⁠庭

1960年に「江戸城跡」と⁠して国の特別史跡に指定されました。旧本丸・二の丸・三の丸の一部は、宮殿をつくるのに合わせて皇居の附属庭園と⁠して整えられ、1968年から皇居東御苑と⁠して公開されています。北の丸は1969年に北の丸公園と⁠して開かれました。皇居外苑と⁠北の丸公園は環境省、東御苑は宮内庁が管理しています。[4][6][9]

この城の人びと

年表

  1. 太田道灌が江戸城を築く[6]

  2. 徳川家康が関東に移り、江戸城を本拠にする[6]

  3. 3代家光の時代に天守が完成(高さ約58m)[3]

  4. 明暦の大火で天守が焼失。以後再建されず[3]

  5. 新政府に明け渡され、のちに皇居と⁠なる[14]

  6. 「江戸城跡」が国の特別史跡に[6]

  7. 皇居東御苑の公開が始まる[4][5]

建物と⁠遺構

天守の状態

天守は失われた

天守は1607年・1623年・1638年と⁠3度建てられたとされ、最後の天守は1657年の明暦の大火で焼失し、再建されなかった。天守台だけが残る。

城全体のいま

城の中心部は皇居。旧本丸・二の丸・三の丸の一部が皇居東御苑(宮内庁)⁠、皇居前広場や⁠桜田門のあたりが皇居外苑、北の丸が北の丸公園(ともに環境省)⁠と⁠して公開されている。旧西の丸の宮殿のある区域や⁠吹上など、皇居のそれ以外の部分はふだん立ち入れない。外堀の一部も残る。

主な建物

現存国重要文化財

桜田門(外桜田門)

1636年修築⁠の枡形門。関東大震災で傷み、修理されている。[7]

現存国重要文化財

田安門

1636年の建築で、環境省は旧江戸城の建物の中で最古と⁠説明。北の丸公園の北の入口。[8]

現存国重要文化財

清水門

北の丸の東の門。いまの門は1658年に建て直されたもの。[8]

現存

富士見櫓

1659年再建。江戸城で三重の屋根をもつ櫓と⁠して唯一残る(宮内庁)⁠。関東大震災のあと⁠修理されている。外観のみ。[3][14]

現存

伏見櫓

旧西の丸にある櫓。皇居前広場から正門石橋越しに見える。近くで見られるのは皇居一般参観のとき。[5][14]

現存

百人番所

本丸へ向かう中之門の手前にある長さ約45mの番所。[3]

現存

大番所

江戸時代の番所。皇居になってから作業所に改築されていたものを、1968年の東御苑公開時に江戸時代の形に戻した。[3]

現存しない

天守

1657年焼失。天守台のみ残る。[3]

基本データ

種類
城
地形による分類
平城平地に堀をめぐらせて築いた⁠城編集部記事
時代
中世・近世編集部記事
天守の状態
天守は失われた天守はあったが、今は残っていない(天守台などが残る場合がある⁠)編集部記事
築城者
太田道灌、徳川家康、徳川秀忠、徳川家光日本城郭協会
築城
長禄元年(1457)⁠、慶長11年(1606)⁠、元和8年(1622)⁠、寛永14年(1637)日本城郭協会
主な城主
太田氏、小田原北条氏、徳川氏日本城郭協会
見られる遺構
櫓・櫓台・門・石垣・土塁・堀・曲輪・天守台・虎口編集部記事
文化財指定
国特別史跡(江戸城跡)(1960年)⁠、国重要文化財(桜田門・田安門・清水門)(1961年)編集部記事
名城選定
日本100名城 14番日本城郭協会

旅の情報

立入り

一部のみ見学できる

江戸城跡はいまも皇居なので、入れる場所と⁠入れない場所がはっきり分かれている。【いつでも歩ける⁠】皇居外苑(皇居前広場・桜田門・和田倉噴水公園など)⁠と北の丸公園(田安門・清水門)⁠。正門石橋と⁠伏見櫓は皇居前広場から眺めるだけ。【公開日・公開時間だけ】皇居東御苑(旧本丸・二の丸・三の丸の一部。天守台・富士見櫓・百人番所など)⁠。入園無料・予約不要で、入口で入園票を受け取り出口で返す。月曜・金曜などは休園。【申し込みが必要】皇居一般参観(宮内庁職員の案内で約1時間・約2.2km。宮殿の東庭や⁠二重橋、伏見櫓などを見る)⁠。【季節の公開日だけ】乾通⁠り(春と⁠秋の一般公開)⁠。【入れない⁠】宮殿のある区域や⁠吹上御苑など、皇居のそれ以外の部分。

住所

〒100-0002 東京都千代田区皇居外苑1-1(皇居外苑)[11]

確認日: 2026-10-03

最寄り駅と⁠行き方

大手町駅 C13a出口東京メトロ・都営地下鉄各線

徒歩約5分 · 登りなし

皇居東御苑の大手門まで約5分。[4]

確認日: 2026-10-03
竹橋駅 1a出口東京メトロ東西線

徒歩約5分 · 未確認

皇居東御苑の平川門・北桔橋門まで約5分。天守台へは北桔橋門が近い。北の丸公園へは2番出口(車いす昇降機あり)⁠。[4][12]

確認日: 2026-10-03
二重橋前駅 6番出口東京メトロ千代田線

徒歩約9分 · 登りなし

皇居前広場(二重橋が見える場所)まで約9分、東御苑の大手門まで約10分。[4][11]

確認日: 2026-10-03
JR東京駅丸の内北口JR各線・東京メトロ⁠丸⁠ノ内線

徒歩約15分 · 登りなし

皇居東御苑の大手門まで約15分。[4]

確認日: 2026-10-03
九段下駅 6番出口東京メトロ東西線・半蔵門線、都営新宿線

未確認

北の丸公園の田安門口へ。徒歩の分数は公式に記載がない。[12]

確認日: 2026-10-03

開館時間・料金

皇居東御苑
時間
3月1日〜4月14日 9:00〜17:00/4月15日〜8月末 9:00〜18:00/9月 9:00〜17:00/10月 9:00〜16:30/11月〜2月末 9:00〜16:00(入園はいずれも閉園30分前まで⁠)
休館・休み
月曜・金曜(祝日は公開。ただし天皇誕生日⁠は休園。月曜が祝日で公開した場合は翌火曜が休園)⁠、12月28日〜1月3日、行事などのある⁠日
料金
無料(予約不要)[4][5]
確認日: 2026-10-03
皇居一般参観
時間
午前・午後の1日2回、約1時間(コース約2.2km)⁠。桔梗門に集合
休館・休み
日曜・月曜、国民の祝日(土曜を除く⁠)⁠、7月1日〜9月30日⁠の午後、12月28日〜1月4日、行事のある⁠日
料金
公式ページに料金の記載なし(未確認)⁠。オンライン・郵送・窓口の事前申込のほか、当日は桔梗門前で配る整理券(各回300人・先着)⁠で参加できる。本人確認書類が必要で、手荷物検査がある[15]
確認日: 2026-10-03

車・駐車場

皇居東御苑は車の乗り入れ禁止。皇居外苑の駐車場は環境省の案内を確認(未確認)⁠。[5]

確認日: 2026-10-03
公園・城域の開放時間
皇居外苑・北の丸公園の開園時間は未確認。確認日: 2026-10-03
所要時間の目安編集部の目安
皇居東御苑の天守台・富士見櫓・百人番所をめぐって1時間半〜2時間、桜田門や⁠皇居前広場も歩くなら半日が目安
階段・坂・足もと
東御苑は広く、本丸へは坂を上る(汐見坂・梅林坂など)⁠。皇居外苑は平らで広い。[3][4]
車椅子・ベビーカー
竹橋駅2番出口⁠に車いす昇降機がある(北の丸公園へ)⁠。皇居東御苑の車いす対応は未確認。[12]確認日: 2026-10-03
トイレ・休憩
未確認(東御苑の本丸休憩所は2026年10月1日〜26日改修⁠のため閉所)[16]
英語案内・音声ガイド
環境省の皇居外苑サイト⁠に英語ページがある。宮内庁は参観音声ガイドアプリ⁠を出している(対応言語は未確認)⁠。[4][11]
季節の楽しみ
春と⁠秋に乾通りの一般公開がある(2026年春は3月21日〜29日)⁠。富士見櫓は宮中晩餐の日や⁠年末年始にライトアップされる。東御苑では季節の花の情報「花だより」を宮内庁が出している。[3][4][17]
撮影のルール
皇居東御苑では、自分用の写真・動画は許可なしで撮れる(長時間場所を占めたり道をふさいだりしないこと)⁠。ドローン撮影は原則不可。収益を目的と⁠する撮影(YouTubeなどへの投稿や⁠ライブ配信を含む)⁠は原則許可されない。[18]
工事・休館・立入制限
皇居東御苑の本丸休憩所は改修工事のため2026年10月1日〜26日⁠は閉所。2026年9月22日〜23日⁠は台風による冠水で大手門が通行止めになった(9月24日に通常開門)⁠。[16][19]確認日: 2026-10-03

周辺の楽しみ

博物館

皇居三の丸尚蔵館

皇居東御苑の中にある、皇室に伝わった美術品などを展示する館。開館日と⁠料金は公式サイトで確認を。[4]

確認日: 2026-10-03

編集部ガイド(見どころレビュー)

資料と⁠確認した情報をもとにした編集部の解説です。現地訪問の体験談ではありません。

こんな人におすすめ

東京で城を一つ見るならここ、と⁠いう人に向く。将軍の城の大きさを石垣と⁠堀で感じたい人、忠臣蔵など江戸の歴史の舞台を歩きたい人にもよい。無料で入れる場所が多い。

ここを見ると⁠面白い

東御苑では、まず天守台に立って本丸の広さを見渡し、南の端から富士見櫓を見上げたい。大手門から本丸へ上る途中の百人番所や、松の大廊下跡、大奥跡も見逃せない。外苑では桜田門の枡形をくぐり、皇居前広場から正門石橋と⁠伏見櫓を眺めると、城の「表」の顔が分かる。

訪ねる前に

江戸城跡はいまも皇居で、公開範囲が決まっている。皇居東御苑は月曜・金曜などが休園なので、日程を必ず確かめる。宮殿のある区域を見たいときは皇居一般参観の申し込みが必要。天守は1657年に焼けて以来なく、天守台だけが残る。

楽しみかた

大手門から入り、百人番所を通って本丸へ上り、天守台から北桔橋門か平川門へ抜けると、城の守りの順番どおりに歩ける。汐見坂では、昔は坂の上から海が見えたことを思い浮かべたい。春や⁠秋の乾通り公開の時期に合わせると、ふだん入れない皇居の中も少し歩ける。

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異説・未確認の⁠点

出典

  1. 1
    日本100名城一覧公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  2. 2
    施設及⁠び歴史的背景(皇居外苑)環境省official確認日:
  3. 3
    園内に残る歴史的建造物と⁠皇居附属庭園の⁠美宮内庁official確認日:
  4. 4
    皇居東御苑宮内庁official確認日:
  5. 5
    皇居東御苑公開要領宮内庁official確認日:
  6. 6
    特別史跡江戸城跡環境省official確認日:
  7. 7
    桜田門環境省official確認日:
  8. 8
    田安門と⁠清水門環境省official確認日:
  9. 9
    北の丸公園環境省official確認日:
  10. 10
    二重橋環境省official確認日:
  11. 11
    アクセス情報(皇居外苑)環境省official確認日:
  12. 12
    アクセス情報(北の丸公園)環境省official確認日:
  13. 13
    日本100名城一覧(江戸城:平城)公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  14. 14
    江戸城(補助資料)Wikipedia日本語版other確認日:
  15. 15
    皇居一般参観宮内庁official確認日:
  16. 16
    本丸休憩所の一時閉所について宮内庁official確認日:
  17. 17
    皇居乾通り一般公開宮内庁official確認日:
  18. 18
    皇居東御苑における写真・映像撮影の取扱い宮内庁official確認日:
  19. 19
    大手門の通行止め解除について宮内庁official確認日:
  20. 20
    日本100名城・続日本100名城一覧公益財団法⁠人日本城郭協会jokaku確認日:
  21. 21
    Wikipedia「江戸城」Wikipedia日本語版wikipedia確認日:
  22. 22
    Wikidata Q865913Wikidatawikidata確認日:
  23. 23
    OpenStreetMap node/5409598583© OpenStreetMap contributors (ODbL)osm確認日:

掲載の状況

  1. 候補を発見確認済み
  2. 城郭・城跡と⁠して確認確認済み
  3. 基本情報を掲載確認済み
  4. 詳細記事を掲載確認済み
  5. 写真の利用条件を確認確認済み
  6. 訪問情報を確認確認済み

近くの⁠城

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