AnagoriaCC BY-SA 4.0Wikimedia Commons国宝の連立式天守群
- 見る
場所 - 本丸
(天守曲輪)。 大天守の 中は 地下から 最上階まで 上れる - 注目する
部分 - 大天守と東・
西・ 乾の 3つの 小天守が 渡櫓で つながる形と、 白漆喰の 壁に 千鳥破風・ 唐破風を 重ねた 屋根 - ここが
面白い - 大天守は
外から [3][5][6][4][8]見ると5重、 中は 地下1階・ 地上6階で、 東西2本の 心柱が 建物を 支えます。 姫山の 高さに 石垣と建物を 足すと、 大天守の 最上部は 海抜92mに なります。 1956〜64年の 「昭和の 大修理」で 天守を 一度解体して 組み直し、 2009〜2015年の 「平成の 修理」で 白漆喰と瓦を 新しくしました。 - 見られるか
- 外から
見られる 有料区域。大天守への 入場は 1時間 あたり1,000人 までで、 混む日は 天守入口で 待つことがある。 建物の 中は 靴を 脱いで 袋に 入れて 持ち歩く。

