YasuCC BY-SA 3.0Wikimedia Commons石を積んで狭めた門跡が続く登城道
- 見る
場所 - 登城道
(遊歩道)の 途中から 主郭まで。 現地の 案内板 (6)の 門跡が 見どころ - 注目する
部分 - 通路の
両側に 自然石を 高く 積んで 道を 狭くした 門跡と、 何度も 折れ曲がる道 - ここが
面白い - 山腹から
主郭までの [1]通路に 沿って、 四角く 囲んだ 出入口 (枡形虎口)と 門と曲輪が 次々に 置かれています。 甲府市は (6)の 門跡を 城で いちばん重厚な 構えと紹介しています。 戦国時代の 山城の 守り方を、 登りながら体で 感じられます。 - 見られるか
- 外から
見られる 遊歩道で自由に 見学できる。 主な 遺構には 番号つきの 案内板が ある。

