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MONTH IN REVIEW | 1か月目 | DAY 001–030

9月、
こんなに作って、こんなに動いた。

AIでつくる。足を運んで、人に会う。その両方を、ひと月まるごと数えました。

152AIで作ったもの(点)
33リアルで動いた記録(件)
6足を運んだ街
9月の一枚9月の一枚9月の一枚ワーナーブラザーズのスタジオ、赤いソファに座る本人ドジャースタジアムの内野。手前の観客の顔はぼかしているドジャースタジアムのスコアボードと外野9月の一枚9月の一枚9月の一枚9月の一枚9月の一枚ナイトマーケットの観覧車と装飾

WHAT WE MADE

9月、AIで作ったもの

この月に生まれたものの合計。毎日の記録から数えています。

ぜんぶ合わせて 152 件(このサイト自身の毎日の更新は除いています)。本人が言葉を書いた日 30日 / 写真・動画のある日 21日(62点)。

WHERE WE WENT

9月、リアルで動いたこと

足を運び、人に会い、味わい、心を動かし、形にする。台帳の9月ぶんから。

足を運んだ場所

6都市
この月の記録京都名古屋(アジア大会)塩竈(宮城県)バンクーバーロサンゼルスサンフランシスコ

食の現場

13件
この月の記録月島でもんじゃ焼き六本木の蕎麦リッツ・カールトンでお茶(六本木)リッツ・カールトンでお茶マグロのセリ見学(塩竈の市場)3種盛丼を食べたほか 7件

エンタメの現場

8件
この月の記録日本舞踊 藤麗会 鑑賞お茶屋で舞妓・芸妓の舞とお座敷遊びアジア大会 サッカー準決勝 観戦アジア大会 観戦(水泳・陸上)ドジャース戦 観戦ワーナーブラザーズ・スタジオ見学

人と会う

9件
この月の記録芸能事務所の社長と会食藤麗会を一緒に観て二次会世界一周仲間と京都のお茶屋へAI脳疲労ケアの施術者と、東京で再会パートナー3社と、塩竈で合同実施施設責任者との交流ほか 2件

WHERE THEY MEET

AIとリアルが、つながったこと

つくったものを現場へ。現場で得たものを、次の一歩へ。

  1. 往復した

    つくったアトラスの店へ、現地で食べにいった

    きっかけ・使ったもの
    自分で作った「バンコク美食アトラス」
    実際に起きたこと
    そのアトラスで2位にランクインしていたゴーアン・カオマンガイ・プラトゥナムに、バンコクで実際に食べにいった。
    その先
    AIがなかったら来なかったお店。つくる→行く、が一周した。
  2. 現場から生まれた

    お城を訪ねて、お城アトラスが生まれた

    きっかけ・使ったもの
    福山城を訪ねたこと
    実際に起きたこと
    「日本にお城はどのくらいあるんだろう」と気になって、お城アトラスを作った。
    その先
    行く→つくる、の向き。次はつくったアトラスから次の城へ。
  3. 現場から生まれた

    温泉好きの話から、温泉アトラスをつくった

    きっかけ・使ったもの
    週に一度は温泉に行くという人の話を聞いたこと
    実際に起きたこと
    「日本に温泉はどのくらいあるんだろう」と気になって、飛行機の中で温泉アトラスを作り始めた。
    その先
    聞く→つくる、の向き。
  4. 往復の途中

    つくった仕組みを、現地で使う

    きっかけ・使ったもの
    自分で作った、おすすめ飲食店データベース
    実際に起きたこと
    サンフランシスコで、そのデータベースから海鮮の店を選んで食べた。
    その先
    味と価格の印象は日記に残っている。データベースそのものを直した記録は、まだない。

    まだ確認できていないこと:9月5日に公開した「北米3都市 美食ATLAS」が、このデータベースと同じものかどうかは、日記に名前が出ていないので断定していない。

本人の本文か、制作の記録で確かめられたものだけを置いています。同じ日に旅とAI作品があるというだけでは、つながりにしません。まだ回りきっていないものは、そう書きます。

AND THE NEWSPAPER

そして新聞。毎日ぜんぶ自動で組み直す面が、9面まで増えました。目標は40面。一面・SHIKAKU・ゲーム・キャラクター・株・120日・アニメ・LIVING DESK・テレビ欄。少しずつ積み上げていきます。

これが、9月の1か月。
AIでつくって、リアルで動いて、また次の一歩へ。