朝なぎの海、生口島の観音山と多々羅大橋

J-Catalystの役割

産地と料理人の、あいだに⁠立つ。

J-Catalystは、日本の食とエンタメを世界につなぐ会社です。

写真: そらみみ / CC BY-SA 4.0

せとだレモンで、している⁠こと。

01

卸のご相談

料理店、バー、ホテル、菓子店からの相談をうかがい、JAひろしまのせとだレモンをおつなぎします。

02

地域どうしの交流

料理人が産地を訪ね、生産者が街の店を知る。行き来する機会をつくっています。

03

食文化の⁠発信

フェア、記事、このサイト。産地の背景を、料理と⁠一緒に伝えます。

01

産地

JAひろしまと、瀬戸田の生産者

02

J-Catalyst

用途と⁠時期をうかがい、背景と⁠一緒につなぐ

03

料理の⁠現場

一皿、一杯、ひとつの菓子へ

J-CatalystはJAひろしまのレモンを料理の現場へつなぐ立場です。JAひろしまの公式な代理店・公認窓口という意味ではありません。

はじまり

J-Catalystの考え

宮城と⁠広島の絆から。

J-Catalystの活動は、東日本大震災の復興支援をきっかけに始まりました。地域と⁠地域を結ぶこと。それがいまも変わらない軸です。

震災のあと、宮城の復興に力を尽くした地域のひとつが広島でした。津波で大きな被害を受けた宮城のカキ養殖に、同じカキの産地である広島から支援が届いたことはよく知られています。

その絆を、次は食でつなぎたい。J-Catalystは「震災復興の架け橋」として、広島のせとだレモンを首都圏や東北へ、そして世界へ届ける取り組みを進めています。

運営

運営
合同会社J-Catalyst
所在地
〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目13-3 いちかわビル3階
ウェブサイト
j-catalyst.com

次に⁠読む

SETODA LEMON

お店で使うレモンを、相談する。

料理、ドリンク、菓子、加工原料。用途と⁠時期をうかがい、産地とつなぎます。まずはお気軽にご連絡ください。

沼﨑 宏祥(ぬまざき・ひろよし)
J-Catalyst/東日本放送

メールで相談する 電話で相談する⁠ 080-8608-5446

平日 10:00〜17:00(日本時間)